ゴールデンウイークも今日で終わり・・・で何してたかって?
80%は仕事の準備。 「なんでそんなに準備にかかるの?」

答えは昨夜、須藤元気さんのインタビューを見ていたら、わかりました。
「臆病ものだからです」と彼はおしゃっていました。

だからあらゆる状況にあってもどうにかなるように準備に準備をかさねる・・・臆病だから。そうそう。

そんな私も、スペイン料理のお店で美味しいスペインワインと種々なタパスを頂いたり、家ではとっておきのフランス土産のワインを開けたりエンジョイしていました。

でもなんといっても夜な夜なのDVD三昧は翌朝を心配しないので格別。

沢山観たけれど心に残ったのはロバート・デニーロ、ジョン・ペシ。この2人に負けんじと大ハッスルしていたのが、シャーローン・ストーンズ「カジノ」長い映画ですが見ごたえあり。プライムステーキディナーのような、大満足感。

話は変わるけれど、Amy Winehouse は大好きな英国シンガー、反モラルで、かっこいい!!!!
でも、ジャニス・ジョップリンじゃないけれど、才能溢れるのに、薬とアルコールで早死にしちゃって残念、お気の毒、そしてもったいない。

薬・アルコールの洗礼を沢山受けたミック・ジャガーは今も飛び回ってロックしているのにね。
がんばれ・・・!!!


トニー・ベネットとエミー・ワインハウス 素晴らしいi・・・うっとりため息

「恐怖!口にするだけでどんどん老けちゃうNGな口癖10個」
こういう題名に食いつくマダムはやっぱり・・・・・ね。

記事は長いからはしおってコアの部分だけ。

・・・佐藤富雄さん著書の『人は“口ぐせ”から老化する』によると、若さのホルモンであるサイトカイン10という成長ホルモンは年齢に関係なく分泌され、筋肉の新陳代謝が盛んになり身体が若返るそう。・・・・・
老化を早めるNGワードにはどんなものがあるのでしょうか?

■1:「もう若くない」
プラシーボ効果のように脳は信じたことを実現する物質をつくります。「若くない」といいたくなったら、「大人になった」などと置き換えてみましょう。

■2:「年だから」
漠然と生きているだけではだめですが、脳のニューロンはいくつになっても増え、年をとっても海馬の細胞は増えるそうです。

■3:「疲れた」
よく言ってしまいがちなこの言葉。言った途端にどっと疲れが増しますよね。言うたびに老化しているのかも。

■4:「仕方ない」
一度使うとクセになるネガティブな言葉。自分の考えたプラスの言葉が最も効果が高いそうですから、自分が納得できる論理でプラスのことを口癖にするといいでしょう。

■5:「年はとりたくないものだ」
年をとることが老化ではありません。加齢は誰にでも起こる自然現象ですから、ネガティブに受け取る必要はないのです。

■6:「●●するなら若いうち」
年を取ったからといって、新しいことを始めるのはダメということは決してありません。いつまでも新しいことにチャレンジするのが若さの秘訣です。

■7:「●●さんは若いから」
楽しいことを想像するだけで身体に良いことが起きるそうです。

■8:「いまさらそんなこと言っても」
「世の中には”成長を続ける人”と”老化する人”しかいない」そう。

■9:「老後のために」
もちろん大事なことなのですが、何でもかんでも「老後のために」と考えるだけで、今を楽しめなくなります。

■10:「老後どうしよう」
老後というとおじいちゃん、おばあちゃんを思い浮かべますよね。概念として“老後”はないと考えたほうがよいようです。・・・・

いかがでしたか? よく使ってしまう言葉がありましたよね。口癖になっていたらご注意を!


今週から仕事が始まりました。
今年は週5日のスケジュール。エネルギーたっぷり蓄えたので…小出しにせず毎日全開です!


$マダムパスカルのジョイフルブログ
もう、なんていってもクラシックロック(60、70年代のロックのこと)の洗礼を10代の頃浴びてしまったマダムは今だにロックンロールしています。

50代60代70代中高年の希望の星、ローリングストーンズが50周年記念ツアー
をしますが、カナダとアメリカのみ。

ロンドンあたりでは時々現れたりするらしいけれど・・無理無理



大好きなデザイナー島田順子さんも言ってます。「年齢から解放されよう。年齢に甘えない」

まさにローリングストーンズの面々はそれを地でいっている。
本当にかっこいい、いいなあ~