なべパーティーで盛り上がる学生たち(学生から写真借りました。)

マダムは、とある大學の非常勤講師をしているので、学生からは一応「先生~」

見た目に似ずかわいい子達ばかりです。。。。その学生に「先生~鈴木杏に似ている」と

「誰?その鈴木杏て?」ミーハーのわりには芸能人に疎いマダム。
1人がネットで鈴木杏さんの写真を探して見せてくれました。

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鈴木杏さん。

「えーー本当{?!$#$声にならない}本当。。。?(どぎまぎ)」とっても素敵な若い女性です。

「似てますよ・・・先生30年前こんな感じだったんでしょう。。。?」30年前・・・?(確かに計算あっている)と大盛り上がり。。。

なんか照れくさいやら嬉しいやらでスキップで過ぎ去るマダムの後ろで
あははははーーーーとおお笑い・・・(先生すっかりのぼせてる・・と言っているような・・・気のせいかしらか?)

で気づきました。後期もそろそろ終了間近、評価が待っているのですよ・・・彼らには。(この子達出席が微妙に危うい人たちなんだわ・・・)

「先手をうたれた。そう来たか・・・!」



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昨夜、「インドへの道」を観ました。

題名は知っていましたが、長い間手にとるまでにはいかなかったDVD.「A Passage to India」
監督はあの「アラビアのローレンス」のデイビッド・リーン。だからとっても気にはなっていたのですが・・・・観るのが億劫で・・・

内容は・・・・第一次世界大戦後植民地インド、チャンドラボアでのあるできごと。英国人の優越意識と、それを憎悪するインド人の対立感情がテーマです。

ストーリーは、まあ、マダムが理解度に欠けるのか、話の展開がよくわからない・・女性主人公の心の変化がぜんぜん分かりませんし、彼女がなぜああいう行動をとったのか消化不良になります。

結末もちょっと変。。。?


映像はさすが「アラビアのローレンス」の豊で、かつ繊細なため息のでる美と同様、混沌としたインド風俗、ガンジス川のまたヒマラヤ連山の美しい光景に目をうばわれます。音楽はMaurice Jarre。すばらしいです・・・


でも、こうしてブログに書いたり、思い出しているのは、やっぱり感動をうけたのでしょう。やはり佳作です。

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さて、話はころっと変わって、今日、友人たちとお昼を食べた「鮮の庄」のお刺身ランチ。900円ですが、お刺身は新鮮で、ご飯は十穀米と白米を選ぶことが出来ます。思わず都心だったら2000円はすると叫んでしまったほど美味しかったです。最近居酒屋さんがランチをお手ごろ価格で提供しているお店が多いいですね。
豪華でしょう
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近所にサンドイッチ屋「サブウェイ」がないので、渋谷にマダムが行く日と知って、なぜか家にいた息子たちが「サブウェイ」が食べたいと突然言い出す。

「だから、フランスパンと、チーズとパストラミが冷蔵後に入っているから、適当に作ればいいじゃない。」と言うと「そんなの食べたくない、「サブウェイ」がいい」と・・・・
家で作ったほうが美味しい・・・それに安上がり

といっても、「長い間食べていない~。」

だから仕方なく、渋谷へ行ったついでにドンキーの隣「サブウェイ」実に5-6年ぶり。

まだやっているのかな?(最近は閉店する店が多いので・・・)と思いつつ渋谷の雑踏をかき分けて到着。。。

ここでほっとしてはけません。

パンのサイズ、パンの種類、(白、ウイート、セサミ、ハニーオーツ)サンドイッチの中身、野菜の種類、ドレッシングの種類。。。をご丁寧に聞かれます・・・・
それにアボカドとか・・?エキストラチャージされる些細も・・・・ふうううううううー。

すっかり忘れていました。、「サブウェイ」は忙しいサンドイッチ屋さんだっていうことを。
お昼時にいってまごまごしてたら、長蛇の列ができて白い目で見られること確実。。。
行く前には予行練習をしていきましょう。

「レギュラーのセサミパン。ローストチキンでオニオン抜き。あとは全部大丈夫、ドレッシングはオイルアンドビネガーで・・・持ち帰りでお願いします。アボガドや、マスタードはいりません。」

マダム世代の皆様覚えましたか?