「仁」を面白く観ています。

24日の日曜日は「イースター」イエスが十字架にかけられ死んでから、3日目に甦ったことを祝う日です。
さて何で急に「イースター」なのか・・といいますと。

「仁」を観ていると・・・聖書の話によく似ているからです。

先日のイースターの日の「仁」では弟子の裏切りで、窮地においやられ、激しく痛みつけられる・・・・
そして彼を支える2人の女性、橘咲と野風はまるでマリアとマグダラのマリアに設定が良く似ています。

そして、このドラマ全体に流れるメッセージは
「神は私達が、耐えられない試練にはあわせない・・」

という訳で、とっても興味深いのです。今後の話の流れはどうなるのでしょう・・・。

渋谷の駅でも大きな宣伝が・
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