ローテンブルクは、ハイデルブルグからバスで2時間半、雪の田園風景に見入りながら到着。そこはまるでおもちゃの国のような入り組んだ路地や小さな公園それを取り巻く木組み住宅といった中世さながらのよく保存された旧市街でした。世界中の観光客の目的地となっているそうですが、オフシーズンのせいか日本からの観光客が多かったようです。お店の方々は誰もが愛想よくて、特にチーズを買ったお店のお兄さんは、「もういいです~」というほどお味見ようにチーズをスライスしてくれました。ありがたいことです。
ローテンブルクのよく保存された旧市街は、日本のアニメ作品『ちっちゃな雪使いシュガー』の舞台である架空の街「ミューレンブルク」のモデルになっているそうです。
特に目を見張ったのは、お店の看板。どれもかもかわいい!!
あまりお店とは関係ないデザインですがきっと何か意味あるんでしょうね。
マダムはもちろん看板にも目を見張りましたが・・・当然でしょうが
パンやさん・・買って帰りたいけれど・・まだ日にちが・・というところで、パンは最後のロンドンのフォートナム&メイソンでそれらしきパンを買いました。

シュネーバルというドーナツのような、クッキーのような名物お菓子も右手に写ってるでしょう?
大きいのでひとつを4人で分けました。ぼろぼろと散らかしながら、見た目より脂っこくなく、さくさくと美味しかったけれど・・・ひとつでいいわ。
ローテンブルクのよく保存された旧市街は、日本のアニメ作品『ちっちゃな雪使いシュガー』の舞台である架空の街「ミューレンブルク」のモデルになっているそうです。
特に目を見張ったのは、お店の看板。どれもかもかわいい!!
あまりお店とは関係ないデザインですがきっと何か意味あるんでしょうね。
マダムはもちろん看板にも目を見張りましたが・・・当然でしょうが
パンやさん・・買って帰りたいけれど・・まだ日にちが・・というところで、パンは最後のロンドンのフォートナム&メイソンでそれらしきパンを買いました。

シュネーバルというドーナツのような、クッキーのような名物お菓子も右手に写ってるでしょう?
大きいのでひとつを4人で分けました。ぼろぼろと散らかしながら、見た目より脂っこくなく、さくさくと美味しかったけれど・・・ひとつでいいわ。