「太陽がいっぱい」アラン・ドロンはやっぱり信じられないほどの美男子ぶりですね・・・
ニーノ・ロータの曲風は本当のことをいうとどれを聞いても同じメロディーに聞こえちゃうと言ったらしかられるかな。。?
とってもマダムが思う「イタリア風」で、美しいけれどキュンとなる切ない楽風。。。
音楽と映画がマッチしているので、この映画ありでこの音楽と切り離せないんです。
ゴッドファーザーの「愛のテーマ」 映像と音楽が浮かんでくるでしょう・・・
それにとっても若い頃どきどきしてみたオリビエ・ハッセーの「ロミオとジュリエット」のテーマソング
そしてこの「太陽がいっぱいのテーマ」
その後「リプレイ」のようないくつかリメイクが作られましたけれど、オリジナルの凄さにはまだまだ届きません。
夏になるとまた見たくなる「太陽がいっぱい」
そして聴きたいニーノ・ロータの曲