オペラ座の近くは日本人タウンのような雰囲気もあります。

海外に行ったからには、出来るだけ異国文化を経験し、何でも見てやろうというのは、中高年の発想なんでしょうか? 心の底には「もったいない意識」。元を取らなければ(?)という根性見え隠れ。

地図を片手に、人様に道順を尋ねながらパワー全開のマダムに引き変え、22歳の息子は実にのんびり、朝は起こすまで起きないし、OOをしたいという目的意識が非常に薄い。

食事も保守的で、滞在2日目で日本食騒ぎをする。

海外では、現地の食べ物が一番と信じているマダムからみたら信じられません。

風邪を引いて寝込むのは、仕方ないとしても、
オペラ座近くの、「ブック・オフ」で日本の漫画本(日本から持っていったゴルゴ13シリーズを読み終えたと、続きを一冊4ユーロで4冊も買った。!!!
信じられない~~$マダムパスカルのジョイフルブログ
オペラ座の近くに「ブックオフ」がありました!

国母選手じゃないけれど、びみょうなずれ落ち加減の腰パンをはいている息子を見ながら・はあ~ため息のマダム。

自分が彼の年頃には同じようなことをしていたので、まあ、文句も言えませんが、それにしても「ブック・オフ」に2度も行った息子。

信じられないです。叫び


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村