セーヌ川と周りの建物、(ただ写真を撮っただけで、雰囲気あります・・・ね)


パリの地下鉄やPERに乗っていると、次から次へとミュージシャンがアコーディアオンや、ギターを持って車内に乗り込み音楽を奏でます。そして紙コップをもってお客に間を歩きます。(お金を集めるため)

また地下鉄の地下道ではもっと本格的なミュージシャンが、シャンソンや、タンゴや、ありとあらゆるジャンルの曲を奏でています。これがまたとっても上手い!乗り換え通路や大きなターミナル駅のコンコースなどに陣取って、一生懸命に演奏している音楽家たち。さすが芸術の国・フランスですね。
しばし聞き入ってしまいました。

エディット ピアフの愛の賛歌などいかがですか?1947年




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