
余裕をモットーにしているマダムでも、実は、せわしなくあせること多々です。
そしてあせっていいことは一度もない、必ず何かしらの失敗をしでかすのですから。
そんな失敗のうちでもかなりのダメージ・・駅の階段から滑る
超超痛い~痛い~痛い~
事の始めは・・久しぶりにかかとの高いパンプス(靴の裏も皮)を履いてのお出かけ、
見た目はかっこいいパンプス、でも皮底ってすごく滑るのです。
ですから、階段も手すりを使って神経を使ってゆっくり・・・そろり。
そこへ電車が進入・・乗り遅れても数分で次の電車が来る便利な都会に住んでいるのに、電車が来ると、走り出したくなる長年の習性・・・だだだーーと駆け下りた瞬間、あと2-3階段で、足を滑らせ足首を捻ってしまいました
滑った瞬間マダムのとった恐るべき行動・・・・・隣の人の腕を掴んでしまいました!
彼も一緒だだーですが、倒れることはせず、ちょっと、おっとっと程度、マダムは足首をぐぐーーと捻る。
それでも恥ずかしさいっぱいで立ち上がり、腕を掴んだ人に平謝りし(高校生でした)
よろよろとホームの端へ。
ねじった足首はあれよ、あれよという間にはれ上がり・・
5分位痛さを我慢し、電車を乗り継ぎ自宅に戻ってきたのですが・・・・
階段から足を滑らせるなんて大ショック!!!唖然
皮底のパンプスのせいだけにするのは、無理ですよね・・・
認めたくないけれど、○○のせい?でしょうか・・。

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