夕方の渋谷数日前に、渋谷のスカウトマン・ウーマンについて書いてみましたが、今日は渋谷のチラシ・ティッシュ配りマン(正式な名称を知らないので)のことです。

駅からマダムの仕事場に行く途中多くのスカウトマン・ウーマンの他にチラシ、ティッシュ配りマンも大変な数です。
以前一度仕事の宣伝でチラシを配った時、どなたも受け取ってくれなかった・・というより存在さえも目に入らなかったようで、悲しい思いをしたことがあったので、できるだけ、ティッシュ、チラシは笑顔をもって受けとりたいな、と思っているのですが毎日のことなので・・・・どうしていいか分かりません。
今日は、とりあえず仕事場までの5分間、すべてを受け取ってみました。コンタクトレンズの宣伝2枚、レストランの割引券、旅行会社のちらし、美容院、それに、レストランのクーポン券のついている少冊子、ホットペッパーです。
ところが手元にはポケットティッシュはぜんぜんありません。ティッシュ配りがいなかったわけではないのです。
マダムが歩いていくと、マダムにポケットティッシュを渡そうと手を伸ばしながら、近づいた瞬間、あらー180度転換、「あっちむいて・・・ほい」状態になりました。それなんか好い方、遠くからもマダムの事を避けて、方向転換している人が大多数。(別にいいけれど・・・)
だって、かといって渡されたら渡されたで微妙な気持ちになりますものね。
オンリー若い女性のみ? (いったい何の宣伝でしょう?)
まあそれにしても、毎日のことでありながら、受け取るべきか、拒否すべきか・・チラシに、クーポン・・・・
未だに悩んでおります。

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