アフガンの女の子
マダムの幼児の頃、動物好きは昔からウサギをだっこしています。祖父の思い出品
マダムの目の前に映画のチラシがあります。「子供の情景」
アフガニスタン、バーミアン地方の子供たちの映画です。監督は19歳のハナ・マフマルバフ
戦争が長く続くこの国でも、子供たちはたくましく生きています。
マダムの子育ての経験から、これだけははっきりしています。「子供でいる期間はなんと短いことか。」
「あーっ」というまに成長し、大人になってしまいます。
だからこそ貴重な子供時代、日本そして、世界中の子供たちがなんとしてでも幸せに暮らしてほしいと心底願っています。
この国の子供はどう生きているのでしょうか・・?
私たちが過酷だとおもう状況下においても、子供は元気に強く生きている感じです。
実はこの映画はまだ観ていません。ただチラシをみただけでもう胸が詰まり、うるうる状態なのです。来週見に行くつもりです。感想は見た後ね。
ところで、主役の女の子、マダムの幼児時代に似ている気がして・・・
マダムの幼児の頃を祖父が描いた絵をアップします。チラシの女の子に似ていませんか?
マダムもほっぺた真っ赤な女の子でした。
共通点 ほっぺた真っ赤な子供でした。

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