3月22日(火)


今週は、電車も比較的順調に走り始めました。

しかし、速い電車は、殆どありませんので、時間に余裕を持って出発。

それでも、いつもより遅い出社になってしまいました。


無事に会社について、ホッとしていると、次男を病院に連れて行った妻からメールが。


やっぱりインフルエンザだったそうです。

B型。


いつもの「じいさん先生」の所に連れて行きました。

私も含め、家族でお世話になっている信頼できる内科医の先生です。

先生が、次男のことが大好きなのも助かります。


今回は、診察室に入った瞬間、「どうしたインフルエンザの顔してるぞ」と言われたそうです。

検査の結果、B型でした。

顔を見ただけで、見抜いた先生に次男いわく「あのじいさん、只者ではない」そうです。


信頼できるお医者がいるとホントに助かります。


夜には熱も下がったようで、更に安心。


しかし、今週は、学校には行けません。

卒業式も終業式欠席です。

もう春休みなんですね。


次男も6年生ですか。ホントに早い、月日の流れが。


今日のお昼は、ローソンに行きました。

お弁当以外のものが殆どありませんでしたので、ファミマに変更。


何とか低炭水化物メニューを継続できました。


そして、今日もトレーニングには行けない時間に退社。


仕事は、暫く落ち着きそうもありません。



体重:70.0kg  体脂肪率16%



微増ですね。

しかし、安定的に70kgなので、体重の目標は正式にクリアーで問題ないことにします。


さて、肉体改造の第二弾を始めますか。

実質的には、来週からですかね。


震災・週末・連休・期末などが、重なり更新が遅くなってしまいました。



3月18日(金)


震災などがあり、肉体改造の第二弾のスタート前の準備期間という感じになってしまいました。


先週の金曜日は、地震で、てんやわんや。

週末恒例の、などと言っている状態ではなかったですもんね。


今週は、多少落ち着きを取り戻し、正しい週末?を遅らせていただきました。

つまり、好きなものを好きなだけ、感謝して頂く。

ありがたいことに普通にやっているお店に感謝。



3月19日(土)


今日から三連休ですが、全て次男の野球チームの練習日の予定です。


子供達も元気に出てきてくれています。

プロ野球の開幕は延期されましたが、少年野球の大会は、今のところ予定通り開催する予定だそうです。


月曜日には、練習試合も入っていますので、より実戦的な練習を。

子供達にも段々と緊張感が出てきました。

この緊張が良い方向にむくように指導するのが大切です。


しかし、時間が足りません。

やりたい練習が山ほどありますが、やりきれていない状態。


そんな中、主力の一人がお父さんの仕事の関係で、大阪に引っ越すことになってしまいました。

4番候補でしたので、正直厳しい。

これで、次男の4番が確定です。他にいませんので。


計画停電があるかも知れない状態でしたが、引っ越す子供の壮行会を19:00から居酒屋で開催。


お腹一杯食べるぞと張り切る次男。

自宅からお店まで、走りたいと。1kmちょっとの距離ですが。

付き合って走ったら、お風呂上がりだったこともあり、お店についたら汗がダラダラでした。


着く直前にちょっと大きめの地震がありましたが、そのまま走る次男。

食べ物にまっしぐらな感じ。


大切なチームメイトを無事に大阪に壮行することが出来てよかった。



3月20(日)


今日も練習です。

明日の試合は、相手チームの小学校でインフルエンザのため学級閉鎖があり、翌週に延期に。

学級閉鎖があると、その学校の生徒は、外部と接触できませんからね。


しかし、早めに試合馴れもしたいこともあり、月曜日の天気が雨の予想。

練習を早めに切り上げて、コーチチームと練習試合をやりました。


次男だけ、ピッチャーようの別メニューで調整。

ピッチャーももう少し時間が欲しいところですが、そこそこの好投をしてくれたので一安心。


しかし、相変わらず守れない。

守備が酷すぎます。

攻撃もイマイチだし。このままだと昨年同様に未勝利のシーズンになってしまいそう。

何とかしないといけません。



3月21(月)


朝から雨模様。

今日の練習は中止です。


今週コーチと話したのは、ガソリンが買えないという話題。

どこに行っても大行列で買えない。


私の車も次の週末には何とかしないといけない状態です。


なので、外出を控え家で大人しくしていました。


お昼頃から、次男の様子がおかしい。

熱を計ると39度以上。

元気もあるし、食欲も普通。

体力付きましたね。


明日は、学校を休んで病院確定です。

インフルエンザかもしれませんので。



体重:69.8kg  体脂肪率:15%



ほぼ変動ありません。

週末の炭水化物メインの食事を考えると上出来かも知れません。

地元のスーパーでは、まだまだ物資が足りてない感じで、贅沢は言えない状況ですからね。


3月17日(木)


肉体改造第一章のまとめ


今日は、トレーニングについてです。


今週は、震災の影響でジムが営業していません。

従いまして、今週は筋トレ休養の週となってしまいました。

1週間トレーニングしないのは、肉体改造をスタートしてから初めての出来事。


で、何が起きたかというと


体重が減ってしまった。


69.6kg


これは?

きっと筋肉量が減って体重が減ってしまったという状態なのでは?


トレーニングしないと体重が減ってしまうとプロフェッサーが言っていたことを思い出しました。


う~ん。

自宅でのトレーニングには、限界がありますからね。

何か工夫をしないといけません。


ここまでのトレーニングをまとめてます。


過去にまとめた内容とあまり変わりませんが。



1.ギリギリ10回クリアできる重量を3セット行うことが目標です

  重量も大切ですが正しい筋肉を使っているかも重要です。

  実は、これが出来ているつもりでも、なかなか難しい。


2.トレーニングの間隔は72時間

  週2回実施していますが、タイミングとしては72時間筋肉を休ませてから実施することを意識しています。

  タイミング的に難しい時はトレーニングすることを優先しています。

  いわゆる超回復のタイミングで筋肉をいじめて、成長を促すというとこを意識しています。

  筋肉痛のあるなしは、あまり意識しません。

  やることが最優先です。


3.筋トレの後に有酸素運動

  決して有酸素運動を先にしません。

  トレーニング前のストレッチも殆どやりません。

  無酸素運動で、成長ホルモンを沢山分泌して、それから有酸素運動を実施。

  脂肪燃焼の効率が上がります。


4.運動に変化を

  毎回同じでは自分も飽きますし、体も馴れてしまいます。自分の体をだまし続けることが大切だと思います。

  主に有酸素運動についてとなります。

  最近のお気に入りは、やっぱりランニングです。

  体が軽くなります。


5.終了後は入念なストレッチ

  終了時のストレッチは、できるだけ入念に実施しています。翌日の筋肉痛でストレッチの質が体感でします。

  肩関節のストレッチが難しい。

  野球の疲労が取りにくいような感じがしています。


6.終了後できるだけ速やかにプロテインを摂取

  30分以内を守っています。

  ゴールデンタイムというヤツですね。

  折角ギリギリまで頑張ったんですから、効率よく成長させたいですよね。


7.楽しくやる

  自分が楽しめないと続きません。毎回重量が増えたり、効いてる筋肉がわかったりなどの発見があります。

  体調や前日の過ごし方なども影響があります。

  私の場合、仕事の忙しさなどが一番影響しますね。

  つまり、精神的な部分が大きいということだと思います。


  また、単純に毎回繰り返さないで、何かを見つけようと意識するたけで楽しめることが増えます。

  体の変化が実感できるようになると、もう止めることはできない体になってしまう。

  鏡を見て、自分の強化ポイントを意識することも大切だと思います。



8.メンテナンス

  月一で整体に通っています。

  無酸素運動では、全力を出し切ります。

  そのため、痛めるリスクは高いのです。

  定期的なメンテナンスが、長く続ける秘訣だと思います。

  信頼できる整体師を見つけることも筋トレには、とても重要な要素だと思います。


このような感じで進めてきました。


第一弾:マシンを中心とした重量に拘った無酸素運動。

     スタジオプログラムを中心とした有酸素運動

第二弾:マシンを中心とした無酸素運動。

     マシンを使った有酸素運動で、心拍数を意識して、効率的に脂肪燃焼を。


第三弾:フリーウェイトメインでの無酸素運動。

     マシンを使った有酸素運動。


第四弾:フリーウェイトで、パーソナルトレーナーを付ける。

     正直今までのやり方のいい加減さにビックリしました。

     ちゃんと正しいフォームと正しい意識でトレーニングをした時の厳しさと楽しさ。

     これは、癖になります。


という流れでした。


まだまだ、先の長い道のりです。

きっとゴールはなく、その時々の目標が変わってくるだけと思います。

つまり、一生トレーニングを続けるということですね。


だって大変だけど、楽しくて仕方ない部分が多いですもん。