フェリーではwifi が使えました。

が、グーグルマップだけ。他は動かなかった。

たとえば、Yahoo、FB、メールも。

 

ただ、時刻同期はされました。

 

アンテナは立つか速度がとにかく遅い。

帰りの便のとき、出発前の乗客が少ないときに繋がりました。
FB,メールもできました。
人数が多くなり、出港の時になるとまったくダメでした。
 
繋げたい人は、急いで行動です。
 
船から降りて10分ほど歩き、バスがある駐車場まで。
道中はこんな感じの細い場所もあります。
 
メキシコっぽい色使いのお店
この看板を見失わないように、歩きます。
ようやく、バス停。ヘリが置いてありました。
滑走路?
 
この人がガイドさん。助手とお二人いました。
 
バスに乗るとき、水と、紙袋を渡されました。
あとパックのジュース、カップケーキ、バナナ
 
なので、このツアーに参加の方は、水・バナナ不要なようです。
めっちゃ荷物が増えて、家族に不評でした。。。
しらんがな。そんなん。どこにも書いてへんし。
 
遺跡到着まで一時間ほど
1030到着。
道中、ずっと話をされてました。
インカ帝国のこと。
数学が発達してて、20進数?。
ゼロはインドで発見されるまで、インカではなかったと。
 
あと、びっくりしたのは、蒙古斑もあるとインカの人たちは。
今でもあるそうです。
私たちもあるよって言うと、中国人?って聞かれました。
日本人だよっていうと、蒙古斑のことも納得されてました。
 
バスに乗り込むと、記入用紙を回覧された。
氏名と、サインの二つを書き込みました。
 
遺跡での説明時に受信機とヘッドホンを渡されるので
その承諾書のようです。
中央の紫の服を着ている方、装着してます。分かります?
私以外は英語がまったくなので、バスに置いてきました。
ちなみに左の胸のところに緑のシールを貼ってますが
セバスチャンチーム。全員出発前に貼ります。
あと、中央下に水色のバンドが見えますが
これが、オセアニアクラブに行くのに必要なバンドです。
3年前よりずいぶん軽量縮小されました。前回のブログ
をどうぞ。
 
あと、ペンダントを売り込んでました。
誕生日をインカ暦で表記されていて
名前もだそうです。
お土産屋さんとタッグで、遺跡を巡っている間に作るとのこと。
値段は45ドルぐらい。

 

商売上手です。