ちょっと遅れた誕生会をしてくれた
平日の夜だったのでがらがらだったけど
食べ物はおいしいものばかりでした
画像は引き上げ湯葉で張った膜を一枚ずつダシにつけて食べるもの
おいしかったな~
また行きたいな~
先ほどのやりとりを終え、エレベーターホールにでると一人の女性がウロウロ・・・
「私、○○の社員ですが、ご用件を承っておりますでしょうか?」
「いいえ、まだです」
「失礼いたしました。恐れ入りますが、どちらさまでしょうか」
「▼▼▼と申します」
「いつもお世話になっております。すぐにご案内いたしますので、もうしばらくお待ちいただけますでしょうか」
「はい」
とやり取りを終え、先ほどの異音を放っていたスーパーバイザーさんのところへ・・・
「▼▼▼さまがお見えですよ。お通ししていいですか?」
「へ?私知りません。◇◇さんに聞いてください」
「え?でも、今日、ここで会議じゃないの?」
「私知りません。◇◇さんに聞いてください」
「そうなん?わかった」
とお客さまをお待たせしていたので、腑に落ちないがばかなやり取りをそこそこにして部屋をでました
そして、お客さまには、担当者を呼んでくるので、商談ルームでお待ちいただくようお願いをして、◇◇さんのところへ行きました。
「▼▼▼さまがお見えなんだけど、どこに通したらいい?」
「会議室にお願いします」
「でも、通そうとしたんだけど、スーパーバイザーさんが知らないから、◇◇さんに聞いてくれって言ってるよ」
「会議室なんだけど・・・」
「席の準備ができていないから、とりあえず商談ルームでお待ちいただいているよ」
「え・・・でも会議室なんです」
「じゃあ、準備している中に通していいの?失礼やと思うよ」
「もう!わかりました」
「ごめんな。2人の意見がかみ合っていないし、お客さまに対して失礼なことはできないか◇◇さんが落ち着いたら会議室に案内してくれるかな?」
と言って私は去りました。
私は、一社員。どんな会議の内容で、どんな人がくるかもわからない。どんな準備が必要かももっとわからない。
でも、お客さまに対して失礼なことをしてはいけないという気持ちは誰よりも持っている。
なのに、どうして?
こちら側の意見ばかりを通そうとして、お客さまを無視するようなことをするんだろうな・・・
そして、私のしたことを責められなきゃいけないんだろうな・・・
やっぱり・・・こんな基本的なことがわからない人たちが多い中で、
「顧客満足」や「顧客感動」なんて生まれるわけがないよな。。。
今日、決断の日!
これは・・・今朝会社であった1コマ
どうして・・・どうして・・・「ありがとう」が言えないんだろう・・・
9月に昇格したばかりのスーパーバイザーさん
本日新規事業に関する会議があるようで、朝から会議のセッティングをしていました
会議室から
「ガガガガガーーーガッガッガッー」
という異音が聞こえてきた
ふと中を見ると、机の配置をしているようす
私は声をかけました
「おはようございます。手伝おうか?」
「結構です」
「そう、その机のコマ、ロックがかかっているから、ロックをはずさないと動きにくいよ」
「ロック?」
「うん、コマのところについてるのあるやん、それをはずさないとコマが動かないようになってるんよ」
「え!そんなんついてるんですか?もう!!」
「これ、こうやってはずすんよ」
「ふーん!もうめんどくさいわ!」
といって、ロックをそれ以降もはずさないで、異音を放っていました
こうやって、備品が・・・共有物が壊れていくのですね・・・
私は、ただのお節介なのだろうか・・・
社長から1週間待ってくれとは言われたけど、
その後なーんも音沙汰なし
って、金曜日からだからまだ2日目か・・・
長いなー
どっちみにもうこの会社にいることはないのにな。。。
だって、今日も仕事ないもーん
動こうにもストップかけたまま
お飾りのマネージャーさん忘れてはるんだもーん
あー、きれいな人はなーんもできなくてもやらなくても
きれいなだけで、OKなんだなー
私も美しく生まれたかった・・・
いや・・・
そんなお飾りだけの仕事はいらんか!
良かった良かった!!
お父さん、お母さんありがとうございます
でも、周りの人たちからいろんな話が聞こえてくる
うちの会社には適材適所という言葉はないようだ
モチベーションアップを売り物にしているわりには、重要なことがいつも欠落している
だからいつまで経っても、はりぼて会社なんだよな…
ばかやね…
今は…
役職も与えられ、毎日朝早くから、遅くまで働いている
だから…
私のメリットはほぼなくなり、デメリットが増えた
自由を代償に家事をしてもらっていた
でも…
その家事は今、ほとんどしてくれていない
休みの日は寝ている
自由を奪われただけになってしまった…
潮時かな…
さびれていつ閉店してもおかしくない
今日、景品になるものを探しに日用品コーナーに行った
処分品で洗剤がたくさんならんでいた
あ!これはいけると思って、店員に
『すみませんが、これにのしをつけてもらえますか?』と尋ねた
暇そうに雑談をしているおばさんたちが一斉に
『処分品なんでご容赦ください』と一言
そしてまた雑談が始まった
ルールはわかっている
しかし…大量に買うつもりだったのに…
数も聞かず、一言だけ、しかもすみませんの言葉もなく、客がいているのに雑談を始める
そら…
イ○ンさんに食われますわ
近○さんの社長さんよ!もっと考えた方がいいですよ
さびれるわけがよ~くわかります
