くずのような仕事しか回ってこない自分が悲しい
必要のない仕事を当たり前のようにこなさなければならない自分が悲しい
誰からも必要とされていないことがひしひしと伝わってくる毎日が悲しい
毎日会社に来て、必要とされていないことをしなければならないことほどつらにものはない
いつまで・・・
本当にいつまで・・・
こんなところにいるんだろうか。。。
後輩が輝いている
新しい仕事を任されて
愚痴を言いにくる
愚痴を言いながらも
必要とされていることをひしひしと感じているだろう
あんな風に輝いていた自分が懐かしい・・・
ここではもう輝けないな
さようなら