今日、おばばはこないと思っていました。
しかし、朝から、出社してきました。
なんで・・・
はぁ。。。
もう、朝からモチベーション下がりっぱなしです。
で、今日は言いました。
連絡事項がまったく降りてこないことを・・・
以下は、某コーチ●●のプロフェッショナルコーチとのやりとりです。
脚色一切なしですよ!!
S:上司
P:私
P:「朝から、申し訳ありませんが、私の中では重要なことなので、お時間いただけますか」
S:「何かしら?」
P:「私、SVですよね。社長からもそう聞いています」
S:「ん?」
P:「連絡事項が私には伝わってこないものが多いのですが、どうしてですか?
他のSVと話をしているときに、そんなこと聞いていないということが多いんです。
耳に入ったことは、自分から確認していますが、耳に入っていなくて、後から知ることも
多いんです。後からわかったことは、確認しようがないので、お伝えしていません。
報告義務のあることは、私はしているつもりです。
どうして連絡がないのでしょうか?」
S:「そんなことないでしょ。私、中にいないし、連絡しようにもできないものねー」
P:「まったくいないわけではないですよね。今日もいらっしゃいますし」
S:「連絡することがないからじゃないの?」
P:「そんなことはないと思います。SVと話をしていて、知ることは多いですから」
S:「そんなこと言っても、私は中にいないから知らないわよ」
P:「私は社長に確認をしました。総務関係はSさん、実務に関してはGさんだと
お2人でお互いが連絡するだろうと思っていませんか?」
S:「私は伝えるべきことは伝えているわよ、じゃあ、Gさんに言っておくわね」
P:「Gさんだけの問題ではないと思います」
S:「私は、社長からあなたの勤怠だけを見ればいいって言われているのよ
あたなのやっていることは、まったくわからないし、実務のことはわからないから」
P:「そうですか、わかりました」
という具合です。
そんな上司に私は評価をされているわけです。
Sさんだけが悪いわけではないと思います。
Sさんのような人を私の上司にしている会社の体制にも問題があると思うし、
組織自体がおかしいんだと思います。
早く、一日も早く、脱出します。
最後に・・・
某コーチ●●のプロフェッショナルコーチという肩書きはこんなものなんですね。
と、Sさんと話すたびに思ってしまいます。
会社の中で、この方のコーチングを受けて二人ほど鬱になりました。
診断もでています。
鬱の原因がこれだ!という証拠はありません。
だから、拒否することもできないようです。
その2人のうちの一人が、来月退職します。
彼は、「コーチングを受けなくなれて、いえ、あの人のコーチングに参加しないでいいことが
こんなに嬉しいとは思わなかった」と言っています。
コーチングってなんなのでしょう・・・
人と人とが接するものなので、フィーリングが合う合わないはあると思います。
だから、コーチングを否定しようとは思いません。
でも、うちの社内で行われているコーチングは、受け入れられません。