こんにちは。

Zoomセールスプロデューサー

&パソコン講師の石上早苗です。

 

「Zoomって危なくない?」

という問い合わせが増えています。

 

 

 

結論から言うと

「大丈夫です!」

Zoom社は毎日システム改良を行っています。

 

 

 

 

 

 

アメリカでは確かにイタズラ事件が発生しました。

しかし、このイタズラも簡単に防ぐことはできます。

 

 

 

主催者側が

☆Zoomに参加する為のパスワードを設定する。

☆待機室を設け そこで参加者のチェックをする。

 

 

 

この2つをするだけで関係のない人が侵入してくることは防げます。

 

 

 

問題視されているエンドツーエンド暗号化についても

既にシステム変更され対応されています。

 

 

 

特にアメリカは

ちょっとした他人のミスを大きく取り上げて訴訟問題にまで持ち込み

他人を潰して自分がのし上がる風潮が強いですので

事が大きくなってしまうんですね。

 

 

 

国際機密会議をあなたがやるのなら

それは訴訟を起こしてもいいかもしれません(笑)

 

 

 

しかし私の場合は、

1人でも多くの方に知って欲しい内容で

Zoomセミナーをやることが多いので

 

 

参加者の方にミーティングIDのみをお知らせして

参加していただくことが多いです。

 

 

 

ただ、

1対1でお客様の相談を受ける時など

認めた参加者以外の人に入ってきて欲しくない時は

 

 

 

パスワードを設定して

参加者にだけお知らせすれば良い事で

 

 

 

さらにセキュリティを強化したければ

「待機室」を使ってチェック後参加を許可する方法

を取ればセキュリティ対策バッチリです。

 

 

 

主催者が正しい使い方を理解していたら

Zoomほど簡単に使えてローコスト(使い方によっては無料でも十分使えます)で

機能が充実している会議システムはないと思っています。

 

 

 

Zoomのニュースに恐れを感じて

このコロナで大変な時にビジネスを止めてしまっている方が

大きな損失ではありませんか?

 

 

 

コロナが収束したあとは、オンラインビジネスの時代ですよ。

 

 

 

 

 

 

Zoomの使い方を正しく理解してビジネスを続けましょう! 広げましょう!

 

 

 

Zoom社の回し者でもなければ

Zoom社の株を買っているわけではないことを

申し添えておきます(笑)

 

 

 

Zoomセールスプロデューサー

&パソコン講師の石上早苗でした。

ありがとうございました。