こんにちは。
音速パソコン教室認定講師の石上です。

昨日は富士山が綺麗でしたよ~

こんなに積雪があったのは今年初めてです。

富士山が綺麗に見えると気分がとっても良くなれるんですよね~



富士山2016-11-09




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さて、今日は、パソコンとはチョット関係のないお話しです。


特に小さな子供さんがいらっしゃるお母さん、また妊娠中のもうすぐお母さんになる方には、ぜひご紹介したい内容です。


それは、私が最近特に注目している「普段使っている日用品」について。


シャンプーや歯磨き、台所洗剤・洗濯石鹸(洗剤)・化粧品 等々

日用品イラスト


日本の多くの会社のこれらの製品には、身体によくない化学物質がいろいろ使われています。
(日本だけではありませんが、日本は特に)



「そんな危険な物を企業が作るわけがないでしょ。」

「ましてや売るなんて事しないでしょ。」

「危険なら国が企業に使わないように法律で決めるでしょ。」

等々の声が聞こえてきそうですが、昔は私もそう思っていました。



これは、おお間違いです!


日本は、危険な物に対する対応がアメリカやヨーロッパに比べると段違いに甘く、アメリカやヨーロッパで使用禁止にしている物でも日本では許されてしまっているものがとても多いのが実情です。


「身体に良くない化学物質」

危険な日用品



発がん性があったり、アレルギーを引き起こしたり、障害を発症したり・・・


短期間の使用では何とも影響はないかもしれませんが、たちの悪いことに、これらの化学物質は身体の中に入ると身体の中で溜まってしまって外に出るのは一部だけです。


ある産婦人科の先生がおっしゃいます。


「お産の時に、お母さんがどこのメーカーのシャンプーを使っているかがわかる」と。


これはどういうことでしょう?


赤ちゃんが産まれた時にシャンプーの臭いがするというのです。

赤ちゃん



ビックリですね~



また、ある検査機関において、産まれて一ヶ月も経っていない赤ちゃん10人を対象に検査をしたところ、10人全員から発がん性等の危険がある化学物質が平均200種類も発見されたという検査結果も出ています。


これは、お母さんの身体の中に溜め続けられてきた有害化学物質が、赤ちゃんが胎内にいる時にへその尾を通して赤ちゃんの身体の中に送り込まれてしまったということのようです。


たまたまお母さんの身体には、まだ悪い影響が出ていなかったかもしれませんが、この有害物質が赤ちゃんの身体に入ったらどうなってしまうのか?


想像してみて下さい。


とっても怖いことですよねぇ。



実際、産まれてきた赤ちゃんがいろいろな障害を発症してしまう例がとても多いということです。


最悪の場合には命を落としてしまうことも。



私が子供の頃には、まず考えられなかったことです。


子供達の将来が危ないです!


私達消費者は、このような日用品を使うことをやめなければ!

危険な日用品ばってん



有害な化学物質の入っていない安全・安心な製品を選ぶ賢い消費者になることが急務の課題です!



それが子供達の未来を守り、地球環境を改善していくことにつながるからです。



子供と地球




私は、こういった危機を一人一人に伝えていこうと決心しました!


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子供達の明るい未来と綺麗な地球を願ってやまない
音速パソコン教室
認定講師の石上でした。


ありがとうございました。