休みを中々取れないので、観ようと思いながら放ったままになっていた『MY NAME IS KAI DVD BOX 供戮鬚笋辰犯省見ることが出来ました。
Series of Dreams Tour Vol.1/2/3
休みがなかったので、この前の休みに、一日掛けて…こんなに長く画面を見るのは久しぶりで、目がショボショボ(⌒▽⌒)アハハ!ブログに記事UPはしばらくお預け状態でした。
このツアーは事情があって、生では一回も観れてないんです
シリドリVol.1にいたっては、チケットを手にしながら行けなかったo(´^`)o ウー
そのためって言うのも可笑しいけれど、ビデオが出たことも後で知りました。
でも、映像を観てしまうと、行けなかった事の悔しさが甦り、拭えなくなると思い、あえて手に入れようともしなかった。
そんなツアーが在ったことすら、忘れることにしたんです。
去年になって、やっとライブへも出かけられるようになると、今度は行けなかったライブの映像が観たくて仕方がなくなってきた。人間って勝手なものですね。私だけ?( ̄ー ̄?).....??アレ??
そんな時に『DVD BOX』の発売が決まり、ほんとうに嬉しかった
そうして漸く観た『シリドリ』だったんですが…
やっぱり順番通り観ようと、まずはVol.1から
前半の甲斐さん、何だか元気がない?
続いてVol.2・・・・・・・・・( ̄  ̄;) うーん
弾まないんです。1・2共に前半が特に…
何故?
もう一度Vol.1を観なおしました。
オープニングの甲斐さん、元気がないような気がする。
松藤さんが出てくるまでの甲斐さんの声が、心なしか心細そうに聴こえるんです。
それに何かが足りない…後半、松藤さんが出てきて、やっといつもの甲斐さん?
やっぱり大森さんのギターの音と松藤さんのコーラスの声がないと駄目なのかなぁ~?
あっ!これってバンドの音が悪いとか言うことじゃありません
私の耳にとって馴染みがないと言うことです。念のため
でも、RCRの時は最高だったのに…
Vol.3の甲斐さんはのっけからずいぶん元気です。
もちろん松藤さんも最初からステージにいます。
最近良く聴く曲ばかりなので、耳に馴染んでるからかもと思ったりもしましたが…
Vol.1・2・を観て思ったのは、松藤さんが入いると甲斐さんの声が元気に聴こえる……コーラスと後は…タンバリンだったり…マラカスだったり…メインの楽器で絡んでるわけではないのに…
甲斐さんの声に被ってくる松藤さんの声が、より一層甲斐さんの声を際立たせているような気がするんです。
そうしてVol.3を観て、私なりに考えたことがあります。
音楽的な専門知識なんて、何も持ち合わせていない私ですので、あくまでも自分の中での感じ方・考え方です。
間違ってる!と言うご意見はご容赦くださいませ。
Vol.1のインタビューらしきシーンで、甲斐さんが言っていた
『このバンドは日々進化している』と言う言葉
そうしてVol.3のライナーノーツに書かれてた
『このシリーズはVol.3を遣りたいが為の1・2だったのではないか?』と言う言葉
以前KAI FIVEの頃に『バンドって言うのはガキん頃から一緒に遣ってきて、共に成長してきたと言う自負がある…FIVEのように、ある程度以上のレベルの人間が集まって作るのとは意味が違う。
だから、俺にとってのバンドは甲斐バンドしかない。それ以外はユニットって形になるのかな』と言っていた甲斐さんの言葉を思い出しました。
もしかして甲斐さんにとって、このメンバーは甲斐バンド以外存在しないはずだったバンドに成っていってるのかも知れない。
そして、そのキーマンが松藤さんなのかも…これは、あくまでも私の感想です。
シリドリの目指していた先には『RCR』があったんだ。
そして、その先にも目指している何かがあるのだろう
これからも、このバンドは進化していくに違いない
そう思うとワクワクしてくるんです。次のライブが待ち遠しい~!
私の勝手な思い込みです。
なんて話とは別に、もう1つ気が付いたことがあります。
ベーシストの坂井さんのお顔が1・2・3と回を重ねる毎に、まぁるくなっていってると思うのは私だけだろうかヾ(>▽<)oきゃはははっ!
Series of Dreams Tour Vol.1/2/3
休みがなかったので、この前の休みに、一日掛けて…こんなに長く画面を見るのは久しぶりで、目がショボショボ(⌒▽⌒)アハハ!ブログに記事UPはしばらくお預け状態でした。
このツアーは事情があって、生では一回も観れてないんです
シリドリVol.1にいたっては、チケットを手にしながら行けなかったo(´^`)o ウー
そのためって言うのも可笑しいけれど、ビデオが出たことも後で知りました。
でも、映像を観てしまうと、行けなかった事の悔しさが甦り、拭えなくなると思い、あえて手に入れようともしなかった。
そんなツアーが在ったことすら、忘れることにしたんです。
去年になって、やっとライブへも出かけられるようになると、今度は行けなかったライブの映像が観たくて仕方がなくなってきた。人間って勝手なものですね。私だけ?( ̄ー ̄?).....??アレ??
そんな時に『DVD BOX』の発売が決まり、ほんとうに嬉しかった
そうして漸く観た『シリドリ』だったんですが…
やっぱり順番通り観ようと、まずはVol.1から
前半の甲斐さん、何だか元気がない?
続いてVol.2・・・・・・・・・( ̄  ̄;) うーん
弾まないんです。1・2共に前半が特に…
何故?
もう一度Vol.1を観なおしました。
オープニングの甲斐さん、元気がないような気がする。
松藤さんが出てくるまでの甲斐さんの声が、心なしか心細そうに聴こえるんです。
それに何かが足りない…後半、松藤さんが出てきて、やっといつもの甲斐さん?
やっぱり大森さんのギターの音と松藤さんのコーラスの声がないと駄目なのかなぁ~?
あっ!これってバンドの音が悪いとか言うことじゃありません
私の耳にとって馴染みがないと言うことです。念のため
でも、RCRの時は最高だったのに…
Vol.3の甲斐さんはのっけからずいぶん元気です。
もちろん松藤さんも最初からステージにいます。
最近良く聴く曲ばかりなので、耳に馴染んでるからかもと思ったりもしましたが…
Vol.1・2・を観て思ったのは、松藤さんが入いると甲斐さんの声が元気に聴こえる……コーラスと後は…タンバリンだったり…マラカスだったり…メインの楽器で絡んでるわけではないのに…
甲斐さんの声に被ってくる松藤さんの声が、より一層甲斐さんの声を際立たせているような気がするんです。
そうしてVol.3を観て、私なりに考えたことがあります。
音楽的な専門知識なんて、何も持ち合わせていない私ですので、あくまでも自分の中での感じ方・考え方です。
間違ってる!と言うご意見はご容赦くださいませ。
Vol.1のインタビューらしきシーンで、甲斐さんが言っていた
『このバンドは日々進化している』と言う言葉
そうしてVol.3のライナーノーツに書かれてた
『このシリーズはVol.3を遣りたいが為の1・2だったのではないか?』と言う言葉
以前KAI FIVEの頃に『バンドって言うのはガキん頃から一緒に遣ってきて、共に成長してきたと言う自負がある…FIVEのように、ある程度以上のレベルの人間が集まって作るのとは意味が違う。
だから、俺にとってのバンドは甲斐バンドしかない。それ以外はユニットって形になるのかな』と言っていた甲斐さんの言葉を思い出しました。
もしかして甲斐さんにとって、このメンバーは甲斐バンド以外存在しないはずだったバンドに成っていってるのかも知れない。
そして、そのキーマンが松藤さんなのかも…これは、あくまでも私の感想です。
シリドリの目指していた先には『RCR』があったんだ。
そして、その先にも目指している何かがあるのだろう
これからも、このバンドは進化していくに違いない
そう思うとワクワクしてくるんです。次のライブが待ち遠しい~!
私の勝手な思い込みです。
なんて話とは別に、もう1つ気が付いたことがあります。
ベーシストの坂井さんのお顔が1・2・3と回を重ねる毎に、まぁるくなっていってると思うのは私だけだろうかヾ(>▽<)oきゃはははっ!
