さてさて、さすがに三日続けて歌詞のことばかり考えてたら・・・

どうしたんですか~~~!( ̄。 ̄)ボ~~~~ッとして・・・って、言われちゃいました。


(キ▼д▼;)トホホ・・です。




んで、今日で最後・・・本当は「風」とか「火」とかもやってみたかったんだけど・・・


又いつかね・・・


昨日も書いたけど、太陽は微妙な部分があって、夕日・朝日・なんかや、当て字だったりするのもあるので、分る限り歌詞カードで確認しました。




では・・・・太陽・・・・の部、始まり始まり・・・




 ●燃えさかる 太陽の熱など信じない・・・(真夏のSEA)

 ●太陽は死んじゃいない 朝は死んじゃいない・・・(愛と呼ばれるもの)

 ●太陽が休みを告げるような 夕暮れを・・・(Against the wind)

 ●酒場の外は 太陽がギラギラ・・・(一世紀前のセックス・シンボル)

 ●銃を手にして 太陽の下で 泣きじゃくる子供たち・・・(エゴイスト)

 ●愛じゃあなくて 熱い太陽さ・・・(悲しき愛奴/サーファー)

 ●コールドルーム 太陽が沈めば・・・(コールドルーム)

 ●夜にまぎれて 太陽のある場所へ・・・(感触/タッチ)

 ●弱い太陽の下で 俺は何とか生きている・・・(橋の明かり)

 ●月や星や そう太陽みたいに・・・(クレイジー・レイジー・ラブ)

 ●時には夜の太陽のように うしろ姿で消えていった・・・(この夜にさよなら)

 ●太陽は燃えつき・・・(HERO)

 ●太陽がなぜ 手にはいるのに 星で我慢するんだい・・・(レディ・イヴ)



こっからは微妙な・・・部です


 ●つくられた太陽(ひざし)の中で ゆっくり服をぬぎ・・・(カオス)

 ●沈みゆく陽のその時 俺を深く うずめて・・・(聖夜)

 ●朝日の中で 俺はボンヤリと 思い出している・・・(Try)

 ●陽のあたらないところを 僕は生きてきた・・・(最後の夜汽車)

 ●いま夕陽に翼ぬらし 俺は帰るのさ・・・(翼あるもの)

 ●モノクロームの街に いきなり陽ざしが・・・(白いブランケット)

 ●沈む夕陽の果て 目の前がかすむ・・・(ランデヴー)

 ●でも冷たい朝陽に パーティ 終わっちまった・・・(アナログ・レザー)



如何でしたでしょうか?




今回、思いつきでこんなことをしてみましたが・・・


甲斐さんの曲には・・星・月・太陽・・以外にも

季節や自然の言葉を使った歌詞がずいぶんあることに気付きました



例えば・・風・炎・春・冬・夏・火・雲・雨・雪・・・・果ては・・・霙や黄昏なども出てきた



そして、その一つ一つの表現が歌詞の情景を浮き彫りにしているのだと・・・

ハマっちゃうわけだよねo(*^▽^*)oあはっ♪