ドコモも音楽携帯に注力、音楽配信を直接携帯で
無料電話携帯 より
ドコモも音楽携帯の需要から、
ナップスタージャパンとの提携へ
定額で聞き放題のプランで、auの着うたフルを追撃へ
ドコモ、au、そしてソフトバンクモバイルも
音楽携帯の音楽配信による収益が
これからの携帯事業の収入の柱のひとつと見ている。
9437 NTTドコモ 携帯事業のパイオニア ブランド力あり
9433 KDDI 魅力あるサービスと端末の優位性
9984 ソフトバンク 上位2社のおこぼれをフォローの状態
携帯事業の以上3銘柄は
これからも注目銘柄 です。
とくに
NTTドコモはブランド力で他社を圧倒、財務基盤も安定。
番号ポータビリィー制にも自信あり
上場以来からの底値圏で推移。
大損しない銘柄の感じがします。
管理人も
音楽携帯を利用したいと思っています。
音楽携帯は音楽だけを利用するだけでなく、
音声ファイル再生プレーヤーとしても利用できるわけです。
ポッドキャスティング で好きな番組を
常に携帯し、
好きなときに更新して利用する
そんな音楽携帯をソフトバンクから提供して欲しい