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フィリピン国軍とモロ・イスラム解放戦線が
マギンダナオ州で交戦、少なくとも22人が死傷した。
8月以降の戦闘での国軍の戦費は約5億ペソになるという。
これだけのお金があれば
今フィリピンで、学校にも行けず
その日暮の子でもたちを、何人救えるか
何かが、間違っている。
保身や私利私欲ではなく、フィリピンの未来を見据えた
真の政治家をいま、必要としている。