こんにちは。こんばんは。
いつも読んでくださりありがとうございます。
さて、12月も丁度15日。
今年も残り16日です。
今日は今年起こった というより 最近起こった むかっ腹立ったことを吐き出します。
なんで先がわかってるのにやれないんだよ!! って話です。
息子がこれまで働いていたところから独立して会社を起こしたんです。
まー頑張っているのは親として誇らしく思います。
が、会社起こして必要なもんって多々ありますよね。 細かく言うと面倒なので割愛しますけど。笑
その中に、移動手段、通勤のために必要な車があります。 この世の中車社会。
車がないとある意味困るわけで。
オットさんのこれまでの仕事移動は車。
車移動で走り回っている。
どこへ行くにも車が必要なことは本人も息子もわかっているはずなのに・・・
そこを先延ばしにして来たことで、しわ寄せにあったのがワタシ。怒
親だから少しの手伝いは必要とは思ってますが・・・
それにしてもだわ。
いつになったら車が来るんだよ。 それよりいつ頼んだんだよ。
何度聞いても、わからん!と答えるオット。 息子がやっているから・・・とのたまう。
12月入って15日まだ来ません。
来る予定わかりません。
それではこっちが困るんだよ。
オットさんが乗る車がないので、ワタシの車を使っていたのです。
たしかにワタシが歩いて買い物や歩いて用事や歩いて病院へ行けばいいことではある。が、
12月に入ってこの寒さがキツクなって来たこの時期に・・・歩け。
普段から歩いている人と同じく考えられると困るんだわさ。息子よ。オットよ。
心臓に爆弾抱えてる身としては、この12月からの寒さはしんどい。
まーそこ言っても、
なら出なければいいじゃん!!
となる。
出ないということは、お前さんたちの食うもんはないんだぞ!!
買い出しに出ないんだから・・・ って話し 笑
体調不良起こして寝込んで夜中に夜間病院って、数年前まで何度もこの時期にあったろうが・・・
昔のことはすっかり忘れましたか?ね。
体調不良で吐いてくだしてしんどい思いしたくないんですよワタシは・・・
そして、娘がそれに気づいて、週末しか乗ってないし、雪が降って駐車場除雪が入ったときにバッテリー上がってたら除雪できないから乗ってくれたら助かる。とお心優しく貸してくれることになった。
有り難いこった。
お心に甘えて借りて来た。
その話を聞いた、我が息子・・・ 買った車が無駄になった ・・・とのたまった。
無駄に! 無駄とはなんだ??
その無駄!という車はいつ来るんだ?? なー?
いつ来るともわからん車を待って、この寒空を歩けとな。
ワタシの車があるからのんびりしていたやつらめが・・・
無駄! という前に、 助かった! とはならんのかね。
自分が必要なことを忙しいからと置き去りにしたことを棚に上げて、人の好意を、無駄!扱いしたよこいつ。
我が息子だが、恥ずかしい気分だ。
そして、いらんことしてくれた! お節介をしてくれた! と言わんばかりのこの無駄!発言。
だったら、何度もいうが、分かっていたことをおざなりにしてきたあんたが悪いのでは??
社長業とはそんなに甘くはないのでは???
下々のこと、隅々まで目を配らなければならんのでは・・・
そのために、オットよ、あんたがおるのではないんけ?
この役立たずともいえるオットにも腹が立つ。
息子が社長だから、息子の考えに口は出さない方向で行ってるんだろうが・・・
もう少し、どうにかならんのけ?
ま、このオヤジは、自分のことしか自己保身者だからね。
自分が悪くなるようなことはしない。言わない。自己保身者。
焦らせなくてもいいさ。
だが、色んな方法はあるわけだから。
ここでしか車は頼めないわけじゃーないだろうに。
頼んですぐ来ないのであれば、リースでもすりゃーいいんだ。
絶対こーじゃーないと、車は買う方向でないと・・・ という凝り固まった考え。
自分の仕事の車はリースじゃん。 なんでそこが出て来ないんだろう。
今回の車の一件は、そもそも、以前勤めていた会社のフォローを頼まれ、そのことで乗る車があった。
良いんだか悪いんだか・・・だわ。
その車が12月頭まであったことで、息子ものんびりしていた。呑気にしていた。
オットも呑気にしていた。
そして、ワタシの乗ってる車を当てにしていた。
フォローしてた会社の車がなくなることはわかっているんだから、けどそこに落とし穴、ワタシの車がある。
凝り固まった頭じゃーそんなことまで考えられんかっ。笑
この一件で思い知ったわ。
こいつらの良いようにしてたら、ワタシの身がもたんということ。
そして、ワタシ自身が今後、巻き込まれないこと。だわ。
オットさんにも、二度とワタシを巻き込むな!と言い放ったわ。
もうすでに亡くなってる人のことを悪くいうのはなんだけど・・・
オットの母親にはひどい目に何度もあった。
その都度、発狂したし、暴れた。笑
オットに何度言ってもなしのつぶて状態。 (´Д`)ハァ…
そんな話の一つに・・・ 丁度この12月こと。
以前、どこかで吐き出しているような気もしますが・・・笑
こんなことが・・・
オットの母親、義母さんが車にはねれたということあった。
が、これは嘘っぽく。
義母いわく、自分が歩道に足が上がらずこけた、そこへ車が来て運転手は自分が引っかけたと勘違いの証言をした・・・ らしい。
義母が一番わかっているはず。
それを義兄は、義母の口を閉じさせ運転手から数百万という保険金を貰った。
〇んでしまったので証拠、証言はとれないが・・・だまし取ったともいえる 笑
それを義母が〇んで遺産分けするって言って来た。
遺産なんかいらん。
そんな腐ったお金貰って幸せにはならん。
もし貰っていたもんなら、いまだにグチグチネチネチと義兄夫婦から何言われることやら。
オットには年子の姉がいる。
義姉ともども遺産は受け取らない。とした。
義姉夫婦もワタシたちも、生活には困っていないのだから。
そして将来ずーっとグチグチネチネチと言われるだろうことは、たぶん、義姉夫婦もわかっていたのだろう。
そんな義母の事故のとき・・・
事故を聞いて、自分だけ病院へ行ったオット。
義兄夫婦、義姉夫婦と来ているのに、ワタシだけはぶかれた。
はぶいたのはオット。
自分だけ病院へ行き、その報告をききとして話すオット。
何考えているだろうか?と。 こーいう人だとは思わなかった今まで。 だった。
笑 その兆候はあったのだけど、気づかなかった、気づけなかったのはワタシだ。
その数日後、ICUから一般病床へ移って、そこから毎夜、見舞いが始まった。
自分の親だ、自分だけで行けばいいだろう。が、このオット、みんなが集まるときは人をはぶいておきながら、毎夜人を見舞いに連れて行ったのだ。
それに気づいた義兄夫婦。
ワタシたちが着いたらすでに居る。 笑
まー嘘つかせてるわけだから、その嘘を義母が話してしまっては困るわけだから目はなされないよなー。
毎夜の見舞いが10日も過ぎたころ、ワタシの怒りもMaxに、体調も悪くなりかけて来たので、
オットに、「悪いけどワタシ行くのもういいんじゃーない。行きたいんならあんたひとりで行きなさい。」と宣告。
ワタシの親のときは、もう数日もたないと言われてよーやく一度見舞いに行ったオット。
たしかに、ワタシの田舎は遠い。
ちょっと行って来るでは行けない。
しゃーないと思ってる。
自分の親と、嫁の親の違いはそこに出ても。
その後、義母は退院したが、頭部に癌が見つかり数か月後には余命6ケ月と宣告され。
緩和ケアのある病院へ移り亡くなった。
ワタシはこの義母が嫌いだったから、薄情だと言われるかもだが一度も見舞いに行かなかった。
行ったとしても、義兄の嫁がいたろうし。
いうなら、義母も嫌い。この義兄夫婦も嫌いなのだ。
出来ればこの先顔は会いたくないのが正直なところ。
義母が余命入院中、では義父は何をしていたか?
義父は義母が癌で余命がないことも分からず、認知症で肺炎を繰り返して入院中。
義母が〇んで8か月後、義父もあの世へ。
義母は嫌いだったけど、義父には何も思わなかったワタシ。 好きでもなく嫌いでもない。って感じかな。
義母が〇んで、義父の見舞いへ1か月に一度、何度か行った。
そのときも、できるだけ義兄夫婦に会わないように。 コソコソと笑
病院って好きな人はいないだろうけど、ワタシは特に嫌いだ。
あの気持ち悪さが嫌だった。
昼間はいいけど、夜は・・・ちょっとね。
特に、義母の居た病院は癌病棟だったから余計行くのが嫌だった。
義母の変わり果てた姿を見るのも嫌だった。 自分の親ならともかく。
義父の病床は、そーいった患者さんのいる病室だったし。
気にはならなかったかな。
最後にワタシが顔を見に行ったときはもう眠らされてる状態って感じだった。
笑 オットと行ったけど、ただそこに突っ立っていた。 自分の親なのに。
耳は聞こえてるというから・・・声でも掛けたらよかろうになーと思いながら、ワタシがちょこっと声をかけて帰って来た。
まー、この義兄夫婦、とくに嫁さんには義母の葬儀のときも義父の葬儀のときも、笑ってはいけないだろうけど、笑ってしまう行動を目にしてる。
うちのオットの義兄嫁の「長男の嫁とは大変だわ・・・」 と笑ってしまうことが起こっていた話はまたいつか。
吐き出してちょっとスッキリ!