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読書記録(2012/4~6月)。


メモ


3カ月間の読書記録。


新しく本棚の仲間入りとなったものもあれば積読状態だったものも。。。


クリップ随筆

「猫を抱いて象と泳ぐ」小川洋子
「科学の扉をノックする」小川洋子
「薬指の標本」小川洋子
「鉄の骨」池井戸潤
「空中ブランコ」奥田英朗
「サウス・バウンド(上・下)」奥田英朗
「仏果を得ず」三浦しをん


クリップビジネス・デザインなど

「複雑さとともに暮らす デザインの挑戦」D.A.ノーマン
「楽譜の見方・読み方」佐山雅弘(監修)
「2022 これから10年活躍できる人の条件"」神田昌典
「色のユニバーサルデザイン」
「Business Model Generation」Alexander Osterwalder & Yves Pigneur
「フューチャーセンターをつくろう」野村恭彦
「デザイン思考が世界を変える」ティム・ブラウン
「アップルのデザイン」日経デザイン
「アジャイル・ユーザビリティ」樽本徹也
「リスティング広告 プロの思考回路」佐藤康夫 他
「短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント」石田淳
「Webマーケティング基礎講座」村上知紀
「ユーザエクスペリエンスのためのストーリーテリング」Whitoney Quesenbery & Kevin Brooks
「UXデザインプロジェクトガイド」Russ Unger & Carolyn Chandler

・・・他に10冊位。取引先にある自分の机に置いてきた。


クリップ技術書籍

雑誌・技術書籍拾い読み10冊程度



書籍の収納は切実な問題 ><


$忘却曲線-本たち


仕事モノも合わせると月に十数冊は増えていく計算になる。
単行本の装丁が好きなのだけど、我慢して文庫にしたり…。

子供のころから親の管理を離れたものに関しては
これまで読んだ書籍はほとんど蔵書としていたのだけど
昨年の引越しを機にかなり思いきって地元のリサイクル図書に持っていった。
ここへ来た時には結構すっきりしてきたのだけどまた増えてきたな~。

比較的書籍はきれいに読むほうだと思う 笑


どこかへ幸せに届ける方法ってないのかしら…








少し早目にいただきました。



ラブラブ


今月は誕生月。
私もすっかり大人叫び

メールが大賑わいなのには驚く!
「お誕生日おめでとうございます!○○ポイント進呈!」という類のやつ。



昨夜は仕事仲間との定例会。

いつもの居酒屋さん。
ここの常連になろう!をスローガンに 笑
焼酎がダメな私は50度のウィスキーをキープしているのだけど・・・

きっつい~~~~~!!!



仲間から少し早目にお祝いしてもらってとっても嬉しかった。



花束を贈られることがとても少ないので新鮮!

きれいだな~、あ、でもお花が少し窮屈そうだ。
私が自由にしてあげましょう・・・と
さっそくアレンジしてみた。10分位でニコニコ

蘭丸も嬉しそうにしているなぁ。


$忘却曲線-花と蘭丸




マッチ箱の大きさのシールセット。
なんとも創造力がかきたてられる。
看板屋さん大好き。
サヴィニャックやモルヴァン、大好き。


$忘却曲線-シール


久しぶりの感覚。
若いころは常に刺激的に脳が動いていたような気がする。

あ、今なんか「創る時間」到来かも!






夏の風物詩。



夏ですアップ



今朝早く、マンションの裏庭で2匹だけの蝉の鳴き声がきこえた。

たぶんニイニイゼミだと思う。
今年は鳴き始めが遅いなぁと思っていたのだけど。

他の仲間よりちょっぴり早く出てきてしまったのかなぁ。




そんなことを会社(取引先)で話していたら

通勤道中で抜け殻をいくつか見た!という目撃談が。


じつはこの取引先、裏の公園・・夏は大変な騒ぎになる!!
いったい何匹の蝉たちが集っているのだろう・・・という状態に。


温暖化の影響で蝉の種類や分布にも変化が見えているという話をよく聞く。

同じように聞こえる鳴き声も、年々変化しているということ。
ほとんど機能を使っていないスマホもあることだし
今年から音でも録音してみるか~音譜



大げさなことでない生活の中のワンシーンに喜びや変化を感じられる自分でいたい。


これに参加してみようかな~。

「いきものみっけ」