清志郎と同じ場所。

ひと月半まえのこと。
気の合う仲間と近くの温泉宿へ小旅行。
場所のリクエストは私。
自宅から1時間ちょっとで行けるくらいの近いところ。
清志郎が愛した奥三河へ行って来た。
川の音や、一時間に一本の単線列車。
鳥のさえずりと目の前に広がる木々の緑。
開けっぴろげの露天風呂に気取らない余らない食事と温かい宿。
散歩もいいね。自転車もいいね。
いろんなところに清志郎のお気に入り具合が伝わって来た。
すぅーってこころに染み入る。
まだ会えぬブログ友達。
いつも音楽の記事で私に共感という大切な感情を注入してくれる。
ちょっこし弱っているみたい。
もっと近くだったらな。
奥さんと一緒にひとっ風呂浴びてきなーって
車でつれてってポンとおろしたい。
混浴じゃないけどねー

電車の旅もとってもよさそう。
私は次は大親友と一時間に一本の電車の旅だーーと決めてる。