すばらしき女子たち。 | 忘却曲線

すばらしき女子たち。



私の過ごす環境では異例ともいえるのか?

直接、人と接することが主となる時間が多い。


施設の中では名物と化しているのだけれど

気がつくと周りは女子ばかりになる、いつも。

最近は自分が歳とってきたこともあり、もっぱら年下女子に囲まれる。

とても多くの刺激を受け、楽しい時間を過ごさせてもらっている。


自然な自分でいられるときを一緒に過ごせて幸せだと感じる。


一日の終わりに慣習的なことだと思うけれど

「ありがとうございました」と別れることが多い。


うまくいえなくていつもその言葉。

そのコトバを心から伝えたい。