愛しの『クレメンタイン』 | 忘却曲線

愛しの『クレメンタイン』

若き日、青春時代??
によく通ったお店です。

当時はお酒を飲むというより、

ご飯を食べに行く!

という感じでした。

閉店ぎりぎりの時間に
電話一本いれておいて

「マスター、オムライスとハンバーグ作っといて~!」

って感じでした。

今はそのオムライスはメニューにないらしいのですが、、。

生演奏が聞けて、
外国の方も大勢集う。

なんだか少し背伸びして
大人の空間に飛び込んだ…
っていう懐かしのお店。


「クレメンタイン」


今でも時折電話をくれるやさしいマスター。
何故だか
人恋しい、郷愁の想い…
にかられているときに電話をかけてくれます。

不思議です。
なんだか「通じてる人」です。

長く行っていないなぁ。
会いたいなぁ。
今度帰省したら行ってみよう。。