9の月に入りました。
社会的には 何かが結実していくのでしょうか?
自民党の総裁選も、結果がでます。
安倍さんが亡くなってからの
いろいろな問題のひとつの集積かな?

11月には、アメリカで大統領選もあることから
アメリカの主従関係解消されない日本は
新しい官僚体制で、次なるステップを踏みだす
サイクルに入るのだと思います。

大自然の上では、太陽フレアの放出が
ここ10年の中でも1番目か2番目の大放出
ということで
通信はじめ、デジタル機器への影響が
また危ぶまれていますが

実は、からだへの影響もすごいらしいですね。

たちくらみ 不眠 または ひどい眠気
あたまがぼーっとしてしまう
だるさ など

からだの細胞への影響は
目に見えないとはいえ、実際の機械に
影響を与えるほどなので
同じく電磁波の影響を受けるひとのからだに
何かが起きるのは
むしろ当然かもしれません

逆に、そうだと知っておくと
へたに病院にかけこむこともなく
内面から整えることで
症状を軽減できるかもしれませんね。
様子をみて
ヘタに薬の量など増やさないようにしましょう。

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数秘とはちょっと関係ないのですが
最近は
値っとなど
なぜか宇宙人に関する情報にふれることが多いです。

それを好んで選んでいるのは
私の潜在意識かもしれませんが

太陽フレアの影響

私の場合は
突然の寝落ちです

もともと 万年睡眠不足のために
眠いのは日常なんだけれど

あれっていうくらい

PCの前で寝落ちしていることがあります。

そんな

宇宙情報に またふれていたある夜

知らない間に寝落ちを・・

すると

夢に出てきたのは

今は、ちょっと疎遠になっている

 E ちゃんという友達

夢の中の自分って

だいたい、未婚のままで
こどもも だれもいなくて
自分個人ひとりのことがおおいのですが

このときもしかり

彼女と ほんとうに久しぶりに電話しているのですよ

私はなぜか、その夢の中で
地球に関するあるプロジェクトにかかわっていて
そのプロジェクトに 参加してくれる人を
募集中なのでした

すると E ちゃんから電話が・・

久しぶり~・・・!!

Eちゃんとは あるときから自然と離れてしまっていたので
さみしかったのですが
進む道がちがってしまったので
まあ、お互い元気にという感じでしたが

彼女が電話してきて

「そのプロジェクトに私も参加するって
 もう、申し込んだから!よろしく~」

久しぶりの会話で
私もかなりテンションアゲアゲでした。

「あ、うれしい! 参加まってるね~♪」

といったあと、突然会話が途絶えました

あれ?と思って電話口に耳を一生懸命寄せても
一切 何も聴こえない。

その瞬間、夢の中で あ。これは夢なのかも。

と気が付いたのでした。

そして、ゆっくり目をあけると、やっぱり夢で

残念でしたが、覚醒後も、彼女の声はとても
とてもリアルに 生々しいくらいに残っていて

これは、ある次元を通じて
離れている彼女と久しぶりにつながったんだと
確信したのでした。


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つまらない、夢物語ですみません。


なぜこんなタイミングで彼女が出てきたのか

自分でも少し?? だったのですが

実は、Eさんという人は
もう20年以上前に 一番懇意にしていた友達だったの
だけれど
そのとき、彼女が かなり宇宙よりの人だったんです。

現在だと、「やりすぎ都市伝説」でとりあげられるような
話です

身体にチップいれられているとか
そういうことが リアルにある人でした

宇宙船の話とかも していて
ひとりで動かすシップの場合は どうやって動かすとか

普通の会話の中で出てきていたのです

もちろん私は
そんな経験もなく 平々凡々な人間で
宇宙船の経験も目撃もなかったので

ひたすら

ふーん そうなんだ。。。と
受け止めるしかありませんでした(笑)

でも、
それから 今までの間

彼女の言っていたようなことが
いろいろ世に出回ってきていて
作り話でもなんでもなかったんだと
わかってきています。

宇宙船情報に詳しいひとの情報だと
UFOは エンジンで動くというよりは
やはり周波数を上げたり下げたり
エネルギーも 乗船するひとと
直結しているというのが

当時の彼女の話とぴったり一致します。

そんな彼女は、この3次元の世界の習わしにしたがって
たくましく生きているひとで
今も たくましくリアルに生活しています。

ただ、直接 連絡とることは
残念ながら いまのところはありません



ときがきたら
ふたりとも再会できるか

あるいは、どこかのパラレルで 一緒に
仕事しているのかもと 思いました。

今日のブログは
テーマの数秘からはかなり脱線していますが

周波数つながりで
宇宙の神秘の思い出にふれてみました。

最近は、実の育ちの家族とも
ほとほと 縁が薄くなり
ひととひとを結ぶものは

血液関係だけではなく
やはり 自分がもっている周波数の流れが
最終的になるのでは?
と 感じ始めているところです。

あるときまでは
親に教育されたとおり

自分の血肉のもとになる血縁関係が
すべての人生を作っているとも
思っていましたが

それが崩壊したとき
人は 何が残るのか

最近は、そんなことも考えています。