前々回、「天候の話を使って、会話力アップ」の話を書いた。今回はその続き。
レベル3(レベル1と2は前々回参照) 天候の話+その天候が原因で起きた出来事
例えば 風がとても強くて冷たい。それで耳が痛い。天候の話をして、それに関連した出来事を+αする。近所の人と会った時に話す内容に近い。似たような話が何回も出てくるうちに、自然に覚えてくる。
現在の自分は、それを目指している。やはり繰り返し使うことで、記憶に残るようになる。パソコンの翻訳機能をフル活用している。自分で案が得るのも1つの方法だが、慣れが一番かなと思い、パソコンを使って文を作り、それを「天候ノート」に書いている。話すことに中心を置いているが、やはり書くことで覚える傾向もあるのでノートに書いている。そして、似たように表現を考えた時、ノートを見て振り返るようにしている。
3月に知り合いのフランス人の方に会うので、天候会話を2つ3つチャレンジしてみたい。