博多ラーメン風の細麺だからか、麺が多いような気がする。でもすぐなくなったので、気のせいかもしれない。
それよりも麺が絡み合ってるのが食べにくかった。こういうのは初めてだな。
「浪速流豚骨329らあめん 650円」
一応説明しておくと、「329」で「みふく」読む。センス悪いんじゃないかと思うんだけど…。
奥にあるのは「鶏唐揚げチリマヨ丼 480円」。唐揚げ3個にチリソースとマヨネーズがかかっていて、味は推して知るべし(想像通りってことね)。
ランチセットとかはあるのに、夜はセットメニューが無くて、割高感がある。
お冷はセルフ。ピッチャーではなくて、アルミのヤカンに入ってる。
汗かいたヤカンとか、なんとなくノスタルジックな感じ。真夏のラグビー部のマネージャーが用意してくれて、練習が終わったあと、ヤカンの口から直接頭に冷水被ってからワイルドに飲んでクールダウンする時のような、…まあそんな経験は無いけど。
カスターはブラックペッパー、ラー油、紅生姜、イカ天かす。
紙ナプキン有ります。
それにしても「フジヤマチャーから丼 480円」の品の無さはなんだ! どうしても注文する気にならなかったので画像は無い。ぜひ店で確認して欲しい。
道具屋筋の南側の端にオープン。1ヶ月くらい前だったかな。
『中央軒』の皿うどんが好きだったので、皿うどんが食べられる店が増えて喜んでいた。しかも安い!
でも最近は、ちゃんぽんばっかり食べてる。野菜がたっぷり入った、その名も『野菜たっぷりちゃんぽん』(そのまま!)。
『野菜たっぷりちゃんぽん 690円』
野菜の量はノーマルちゃんぽんの2倍の480gと謳ってる。外食でこれだけ野菜が摂れるのは嬉しい。
ノーマルちゃんぽんは550円で麺の量を増やせる。並の200gから、300g、400gといった具合だ。
炭水化物を摂りたい人にはいいね。
もひとつ、豚肉たっぷりちゃんぽんというのもある。タンパク質を摂りたい人はこっちか。
お冷ピッチャー有り。
紙ナプキン有り。
カスターは、餃子のタレ、酢、胡椒、からし、そして皿うどんのソース。
(ラー油はあったかしら? 忘れた)
野菜たっぷりちゃんぽんには、ちゃんぽんドレッシングとして、しょうが風味のとゆず胡椒風味の2種のドレッシングを持ってきてくれる。まあドレッシング無しが美味いんだが。
餃子を始めとしたサイドメニューや、セットメニューも充実してる。ちゃんぽんだけでお腹いっぱいだから注文したことないけど。
野菜炒めマシンで野菜を炒めてるけど、今日のは炒め具合が足りないのか、野菜の甘みがなかった気がする。…勘違いかしら?
美味しくて、量があって安い。場所もいいから繁盛するだろうねえ。
『中央軒』の皿うどんが好きだったので、皿うどんが食べられる店が増えて喜んでいた。しかも安い!
でも最近は、ちゃんぽんばっかり食べてる。野菜がたっぷり入った、その名も『野菜たっぷりちゃんぽん』(そのまま!)。
『野菜たっぷりちゃんぽん 690円』
野菜の量はノーマルちゃんぽんの2倍の480gと謳ってる。外食でこれだけ野菜が摂れるのは嬉しい。
ノーマルちゃんぽんは550円で麺の量を増やせる。並の200gから、300g、400gといった具合だ。
炭水化物を摂りたい人にはいいね。
もひとつ、豚肉たっぷりちゃんぽんというのもある。タンパク質を摂りたい人はこっちか。
お冷ピッチャー有り。
紙ナプキン有り。
カスターは、餃子のタレ、酢、胡椒、からし、そして皿うどんのソース。
(ラー油はあったかしら? 忘れた)
野菜たっぷりちゃんぽんには、ちゃんぽんドレッシングとして、しょうが風味のとゆず胡椒風味の2種のドレッシングを持ってきてくれる。まあドレッシング無しが美味いんだが。
餃子を始めとしたサイドメニューや、セットメニューも充実してる。ちゃんぽんだけでお腹いっぱいだから注文したことないけど。
野菜炒めマシンで野菜を炒めてるけど、今日のは炒め具合が足りないのか、野菜の甘みがなかった気がする。…勘違いかしら?
美味しくて、量があって安い。場所もいいから繁盛するだろうねえ。
アメ村にあるつけ麺屋。ラーメンはない、ホントのつけ麺専門店のようだ。
「雀つけ麺 750円」
スタンダード・メニュー。
シンプルな盛り付け。
スープは鰹だしの効いた豚骨醤油。中に厚切りの豚バラ肉チャーシューとメンマ。背脂も浮いてる。
麺は10番でしょうか。幅広の麺。量は200g、300g、400g選べる。茹で時間は6分くらいか。
しかし、味は…、可もなく不可もないつけ麺だなあ。二度と思い出せないような特徴のないつけ麺。
紙おしぼり、ティシュ有り。お冷ピッチャー有り。
カスターはブラックペッパーミル、柚子七味、ラー油、酢。
あと、割りスープが、保温ポットに入れられて置かれている。そのスープがホットレモン水のように思えるんだが出汁も入ってるかしら。
ん、なんだコレ?
『つけ麺 雀』
「雀つけ麺 750円」
スタンダード・メニュー。
シンプルな盛り付け。
スープは鰹だしの効いた豚骨醤油。中に厚切りの豚バラ肉チャーシューとメンマ。背脂も浮いてる。
麺は10番でしょうか。幅広の麺。量は200g、300g、400g選べる。茹で時間は6分くらいか。
しかし、味は…、可もなく不可もないつけ麺だなあ。二度と思い出せないような特徴のないつけ麺。
紙おしぼり、ティシュ有り。お冷ピッチャー有り。
カスターはブラックペッパーミル、柚子七味、ラー油、酢。
あと、割りスープが、保温ポットに入れられて置かれている。そのスープがホットレモン水のように思えるんだが出汁も入ってるかしら。
ん、なんだコレ?
『つけ麺 雀』
ある意味極まっている。
『らーめん極』
『鯛塩ラーメン 700円』
ビジュアルが酷すぎる。
まあ酷いのはビジュアルだけではなかったわけだが……。
軽く炙っただけの鶏のササミ。何とも一品料理っぽいけど酷い出来。
あとスープがぬるい。
色々ショックで味がよくわからない……。
『油かすラーメン 800円』
上に同じ。
Mr.マーは、「今まで食べたラーメンの中で1番不味い」とのコメントをくれた。
『チーズチャーシューライス 670円』
半熟玉子がシズル感を醸し出していて美味しそう。
しかしながら、チャーシューを混ぜたご飯にオムレツ風半熟玉子をのっけて醤油をかけるだけなので、玉子かけごはん的で、そりゃそれなりの味。
カスターは、チャーシューライスのたれ、ニンニクチップ、おろしニンニク、辛みそ、粒こしょう、塩、七味唐辛子。
お冷やはセルフ。
ボックスティッシュが壁に張り付いている。
食券制。
Give Upです。
店の前で放心するMr.マー。
口に合うとか合わないのレベルではなかったと思うのだけど、ネット上で酷い評判は見かけない。
「たまたま出来が悪かった」なんて事、あるだろうか。
しかしアルバイトじゃなく、店主が魂を込めれば美味いのかもしれない。もし、あれが店主じゃなかったならばだが……。
ともかく再訪する勇気は無い。
ちなみに『黒門屋らーめん』の醤油らーめんは、ここの不味さを上回る。
『らーめん極』
『鯛塩ラーメン 700円』
ビジュアルが酷すぎる。
まあ酷いのはビジュアルだけではなかったわけだが……。
軽く炙っただけの鶏のササミ。何とも一品料理っぽいけど酷い出来。
あとスープがぬるい。
色々ショックで味がよくわからない……。
『油かすラーメン 800円』
上に同じ。
Mr.マーは、「今まで食べたラーメンの中で1番不味い」とのコメントをくれた。
『チーズチャーシューライス 670円』
半熟玉子がシズル感を醸し出していて美味しそう。
しかしながら、チャーシューを混ぜたご飯にオムレツ風半熟玉子をのっけて醤油をかけるだけなので、玉子かけごはん的で、そりゃそれなりの味。
カスターは、チャーシューライスのたれ、ニンニクチップ、おろしニンニク、辛みそ、粒こしょう、塩、七味唐辛子。
お冷やはセルフ。
ボックスティッシュが壁に張り付いている。
食券制。
Give Upです。
店の前で放心するMr.マー。
口に合うとか合わないのレベルではなかったと思うのだけど、ネット上で酷い評判は見かけない。
「たまたま出来が悪かった」なんて事、あるだろうか。
しかしアルバイトじゃなく、店主が魂を込めれば美味いのかもしれない。もし、あれが店主じゃなかったならばだが……。
ともかく再訪する勇気は無い。
ちなみに『黒門屋らーめん』の醤油らーめんは、ここの不味さを上回る。












