生パスタ☆モンスター
プランタン銀座店がCanCanに掲載されました。


生パスタバカの店「パストディオ」のブログ

モンスター級 1kgが紹介されました。
1kgメニューは、意外や週に1~2回出ます。
しかも細見の女性までも食べていかれます。本物のフードファイタ
ーかもしれません。

もちろん通常メニューもしっかりあります。
100~300gまで同一料金、780~880円とお手頃価格で
す。

生パスタバカの店「パストディオ」のブログ  


生パスタモンスター
http://www.pastodio.co.jp/monster.html




2013.5.30
朝日新聞・朝刊より

ランチ昆虫にする???

国連食糧農業機関(FAO)が食糧政策として昆虫が重要だと発表し話題になる中、錦糸町のカフェバーに29日、イナゴのパスタが初登場した。昆虫食は食糧危機を救う食材として広まるか。

錦糸町南口近くのカフェ&バー「アブセント」(墨田区江東橋3丁目)。半年前から試作を重ねてきた「イナゴのペペロンチーノ」がお目見えした。

注文の際には「罰ゲーム盛りか普通盛りか」が聞かれる。前者は白い皿の縁をイナゴがぐるりと取り囲む。一番乗りの男性客(30)は食に関するブログの運営者。「仕事で食べに来たが、おいしかった。でもデートで食べるにはよろしくないかな」と笑う。

長野県出身の料理長の地元から取り寄せたイナゴのつくだ煮を使う。生パスタとどう合わせるか数え切れないほど試食した、と調理する慶長考春店長(28)。1人前で25~30匹のイナゴを使い、過各区は1200円。「高たんぱくでカルシウムやビタミンAも豊富です」とうたう。

同僚女性5人と来店した島村直美さん(37)は出てきた皿に「結構がっつり載ってますね」と驚きながらも「甘辛いエビみたい。脚はちょっと残してしまいました」と話した。

昆虫料理研究家の内山昭一さん(62)は「昆虫は食料として栄養もあり、国連も注目しているように利点も多い。いつでも食べられる食材として、このような店が増えて昆虫食が一般化して行くのは、歓迎すべきこと。調理法の広がりや旬の虫を使うなど、今後に期待します」と語る。



本日発売した
昆虫食『イナゴのペペロンチーノ』完売!!!
予想外の販売に驚きました。即効で完売したので目当てに来られた
方に申し訳なかったです。

朝一で、待ってくださったお客様、地方から、わざわざ着てくださ
ったお客様もいたほど、ネットでも炎上、話題になってました。

明日(5/30)の、朝日新聞・朝刊で掲載される予定です。

昆虫系パスタ
錦糸町 カフェ&バー リストランテ アブセントにて
2013年5月29日発売開始!!!

この度、昆虫系パスタを販売するにあたり、ソーシャル上でも話題
になり、朝日新聞、読売新聞、日刊スポーツ、NOTV、テレビ東京、中国メディアなどの、社会面等に取り上げられる予定です。

その背景として、先日、国連が世界の食糧危機解消のため、昆虫食
を推薦する報告書をまとめたというニュースが報道されました。

...
地球上には食べられる昆虫が1900種以上存在し、既に数百種がさまざまな国の食卓に上っているといいます。昆虫を常食としている地域はアフリカ36カ国、南北アメリカ23カ国、アジア29カ国、ヨーロッパ11カ国に広がり、延べ人口はおよそ20億人に達します。身の回りの昆虫は、追い払ったり、たたき殺したり、時には殺虫剤で戦ったりするような不快な存在。

しかし優れた栄養食品でもあり、ほかの食材に引けを取らない量の
タンパク質、繊維質、良質の脂肪、必須ミネラルを含んでいます。さらに飼育の観点からも利点があります。必要な土地は、ウシやブタ、ヒツジなどを育てるよりもはるかに狭くて済むし、食べたエサを家畜より効率的にタンパク質に変換するので、少ない投資で多くの成果を得ることができます。

また、ゲップが地球温暖化の原因ともなるウシなどとは異なり、排
出される温室効果ガスも少ない。また昆虫食は、殺虫剤に依存しないで害虫を減らす、安全で健康的な方法。さらに、新たな産業が雇用の創出につながり、“食用昆虫”がたくさん生息する熱帯の開発途上国では特に好都合であります。

世界の食用昆虫、人気ベスト8
1.甲虫類(コガネムシ、カブトムシ)
2.チョウ、ガ
3.ハチ
4.アリ
5.バッタ
6.ハエ、カ
7.水生昆虫(水ムシ)
8.カメムシ

昆虫系パスタ誕生!

バッタをふんだんに使用した罰ゲーム系?健康系?

5月29日販売開始


東京・錦糸町の『カフェ&バー リストランテ アブセント』限定で

バッタの生パスタ“イナゴのペペロンチーノ”を5月29日より販売いたします。

【バッタの生パスタ】
メニュー名:イナゴのペペロンチーノ
価格   :1,200円
販売開始日:5月29日(水)


「生パスタバカの店 赤坂パストディオ」のブログ
画像: http://www.atpress.ne.jp/releases/35619/1_1.jpg
※虫嫌いな方はご注意ください。


“バッタを食べる”と聞くと、罰ゲームのようなイメージをもたれるかもしれませんが、新メニューの生パスタは、バッタ類である“イナゴ”を“進化型ペペロンチーノ”に組み合わせています。

強烈なインパクトのある見た目ですが、イナゴはタンパク質、カルシウム、ビタミンAが豊富で、戦時中の栄養不足を補う為に食べられてきた食材です。また、サクサクの食感や味付けもクセになります。


本当に、美味しいですよ。


イナゴと組み合わせたのは、パストディオ・オリジナルとして、通常であるアーリオ・オーリオのようなペペロンチーノとはまったく違い、スープのように飲めるオリーブオイルとして進化したペペロンチーノです。


【カフェ&バー リストランテ アブセント 店舗概要】
所在地 : 〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-5-7 ソシアルビル1F
電話  : 03-6659-5875
アクセス: JR総武線・錦糸町駅、東京メトロ半蔵門線・錦糸町駅より徒歩3分
URL   : http://www.absente.co.jp/
営業時間: 11:30~5:00(日、祝のみ22:00迄)