先週末の土曜日、パセリの病院に行って来ました☆

前回の通院から1カ月が経ちましたが、体調は良さそうです(^^)/~~~
病院に行ったこの日も、診察室で「ハイッ!」と何度も返事をしていました。
糞便検査も良好、骨盤も開いていないと先生からも「良かったね」の言葉をもらったのてすが・・・。
体重の方がなーんと106グラムという大台に乗っていました
先生にも「パーちゃんのベストは、98~96グラム当たりだからね~♪」と言われました。
ここ1カ月、寒けりゃストーブをパッと点け・食べた方が良いと不規則な生活を送って来た結果?!
これからは気温も暖かくなる事だし、もう少し節制した生活にして行きたいと思います。
先生からはこんな話も。。。
去年の10月にパセリの片目が閉じてしまった時、マイコプラズマ保菌の検査をする事に
難色を示した私。
先生が言うには、パセリは多分マイコプラズマを保菌している可能性が大だと言う事。
その為、次に似た症状が出た時には薬を変更しようと思っている。
なので出来れば、検査機関に出してその結果を活かしたいと。
私もこの間のパセリの様子を見て保菌の可能性は大と思いました。
多分、検査も徒労に終わる事は無いと考えてます。
こうやって今回も元気に復活したパセリを見て、まだまだ元気に生活していけるんじゃないか?と
希望を持っているのです。
また同じような症状が出た時は、もう少し進んだ治療や検査も考えてみようと思ってます。
ところで、パセリと一緒に待合室で診察の順番を待っていた時の事。
鳥の場合、犬や猫と違い落ち着かせる意味もあって飼い主の皆さんが
大体ケースや鳥カゴをバッグやバスタオルなどで目隠しをしている事がほとんどです。
だから、一体何の種類の鳥さんなんだろう???と思いつつ診察を待ってる飼い主さんが
多いと思います(私もその一人ですが・・・)
でも、中には積極的に話しかけて来る飼い主さんもいたりするんですよね~。
そんな時は、意外と周りの皆さんが「うちは○○なんですよ~」と
パッと覆いを取って見せてくれたりするんです。
土曜日の診察室もそんな感じの雰囲気になりました。
飼い主さんが4人ほど(私を含めて)いたのですが、4人中3人がオカメインコのオーナーさんで
やっぱりパセリが一番の年上でしたよ
15歳という年齢を聞いて、一人の飼い主さんがこんな事を言ってくれました。
「15歳なんですか!でも頑張ってるんですね!年齢を聞くととても励みになります」と。
若々しい年齢のオカメちゃん、パセリにもこんな時があったんだなぁ~と思ってた私にとっては
何よりも嬉しい励ましの言葉でした(^-^)
これからも頑張ろうね!パセリ☆

そして今週末は、土曜日がパセリの通院にカゲロウが仕事。
日曜日は残念ながら、雨模様…とちょっと不完全燃焼だったお方が約一名。

次のお休みには、ドライブに行こうね!☆彡