やっと書けました,お勧め・・・・・・

実はもうかなりのヒットで既に20刷超えてるんですね・・・しらなかった・・・・

小栗 左多里
ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。
小栗 左多里
ダーリンは外国人(2)
小栗 左多里, トニ-・ラズロ
ダーリンの頭ン中

いわゆる「大人買い」ですな。(この程度です。まだ)

実はすごく立ち読みしまくってたんですが,「ダーリンの頭ン中」(一番下の青い表紙)を

読んでるときに,「おや?」って思ったんです。

うーんなるほど。これが「価値観のちがい!」なんだ。

分かり合う,許し合う,そんな美学だけではコミュニケートできないんだ!!!


だって,国が一緒でも相手のことは分からないことだらけ。

それを,どういう風に「共存」させていくか。


ちなみに「ダーリン」というフレーズで,買うのをためらってました(笑)

凄くアマアマにみえるんだもん・・・・・

でも,いつ読んでもなるほど感とプクク感がたまらないんです!!!

是非!お勧めです。



ちなみにちょっと考えたのは「笑い」の部分です。見てみてね。