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今日の撮影;2025年01月31日;近隣の草花と野鳥;ヒヨドリ、ムクドリ

 

 

今日は、いつもの通り、昼食後の撮影散歩となった。

11時頃から北風が強くなってきたので、野鳥は期待薄すかなっと思っていたのだが、

少しだけ姿を現してくれた。

 

 

ヒヨドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ヒヨドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ヒヨドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ヒヨドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ムクドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ムクドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

ムクドリ

カメラ PENTAX ist DL2 (オールドカメラ 2006年2月発売)

レンズ PENTAX-F 1:4-5.6 70-200mm(オールドレンズ 1988年発売)

 

 

光磁気ディスク;媒体と装置

 

MOとMOドライブの写真を撮ってみた。

 

・MOディスク

 SONY製(230MB)

・MOディスクドライブ(I-O DATA社製MO-640)

 

USBケーブルでubuntuPCに接続すると、

何もせず自動認識されて、正常に書き込みと読み取りが行われた。

 

書き込みは、測定はしていないが、HDDに比べたら、桁違いに遅い。

まあ、FDよりは当然だが速いのだが。

 

 

光磁気ディスク

 

 

光磁気ディスクドライブ装置

 

 

 

 

年末の大掃除で、光磁気ディスクが気になって

 

 

2024年の年末の大掃除をしていて、光磁気ディスク(MOと称す)が気に

なってしまった。

昔勤務していた職場で、廃棄物としてMOが数十枚捨てられていた。

当方も業務でMOをデータメディアとして使用経験が有って、

どうしても、素通りできず、救出することにしたのだった。

そして、自宅に持ち帰って、自室の本棚やPC関連のジャンク箱に保管していた。

MOドライブを当方所有していないので、中身を確認する手段が無いわけで、

とにかく、ただただ保管するということで時が過ぎた。

 

それで、迷いに迷って、MOドライブをアマゾンで購入してしまった。

救出したMOを読み書きできる保証はまったく無い。

MOの容量は、230MBあるいは640MBだ。

現在は、4T(テラ)のHDDが値上がっているといっても1万数千円の時代

なので、1G(ギガ)未満の記憶媒体は、容量だけで評価すれば、まったく価値は

無い。

あくまで、過去への郷愁とロマンといったところだろう。

若き日に苦労させられた、FDや大昔のハードディスクへの苦しかった思い出なのだろう。

 

結果としては、USB接続で正常に動作してくれたのだ。

しかも、電源とデータ入出力とも1本のケーブルを経由してだ。

ACアダプタも不要であった。

しかも、WinPCではなく、ubuntu(linux系)PCでだ。

こんなに、すんなり行くとは。ドライバソフトの追加インストールなんかも

せずにだ。ubuntuの標準的なインストール状態でだ。

 

まあ、それでも、落ち着いて考えてみれば、

640MBの記憶媒体では実用性はやっぱり無いわけで、「記憶媒体遊び」だよなあ。

そして、容量だけでなく、アクセス速度もやけに遅くてやっぱり実用ではなく

ロマンの世界だ。

 

この記事では、文字だけで写真は無しだが、後日、写真もアップするつもりだ。