ある女性が鬱病から立ち直った記録 | レイキ&ヒプノセラピー 水晶と癒しの森

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アジア自然療法協会認定・自然療法士が担当するレイキ・アチューンメント
全米催眠療法士協会認定・催眠療法士が担当するヒプノセラピー
飯田市「アジアン・ロータス」伊那市「ラクシュミー」松本市「ガネーシャ」では鑑定済み本物のパワーストーンを販売します

今や向精神薬は進化し改良され種類も増え


精神医療のジャンルは飛躍的に進歩している、、、はずなんです


でも現実は向精神薬が増えれば増える程


うつ病の患者さんは増えているんです




以下はある女性のうつ病からの回復の記録です


この女性の様なケースはとても多いのではないでしょうか?


とてもやるせない気持ちになりますが


この方は担当医とのやりとりの中で大きな”気付き”を得て


ゆっくり回復して行きました


この映像の中での女性の言葉


「薬を飲んでいれば辛い現実に向かいあわなくて済む」



これは私が催眠療法のセッション中に


心や体の病気に悩む多くのクライアントから頻繁に聞く言葉です


表面意識は「病気を治したいんです」 と訴えているのに


潜在意識は「病気でいれば現実と向かいあわなくて済む」と感じているんです


http://www.youtube.com/watch?v=tq2pzyhqXxw&feature=player_embedded




私が小さかった頃


ガン、うつ病、花粉症、アトピーという方は今ほど多くありませんでした


医療は日々進歩しているはずなのですが


上記の病気の方は現代の方が増えているのが現実です



人を取り巻く環境が悪くなっている


人間の免疫力が低くなり 打たれ弱くなっている


こうした事に 


副作用の無いヒーリング法であるレイキや


催眠療法は有効であると思います




レイキ&ヒプノセラピー 水晶と癒しの森-okinawa059

昨年の沖縄旅行から 伊計島に向かう道