冷蔵庫の物を腐かす前に | 老いていく体と戦いながら過ごす。

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旦那と猫と野菜作りと人形、
素敵に、楽しく生きていきたい。

買い物を行く時に、旦那が食べたい物を買う。
私は冷蔵庫にある物を、腐る前に料理する
そして旦那の胃袋に納める。
旦那が食べたいと買った物なので、
食べたくないと言わせない、笑い

賞味期限が今日か、料理しておこう、
何か変だ、でも、賞味期限は切れてい無い、
料理した後、これ、あきらかに腐っていたな。
こんなの、いくらなんでも、旦那に食べさせられない、
旦那も、これは、食べたくないと言われて捨てた。
買った時から腐っていた可能性がある。

冷蔵庫に頭を突っ込み、
一品ダメになったので、
もう一品、何か作らないといけない、
冷蔵庫で賞味期限を見定め、
料理のバランスで材料を探す。
無い時は、冷凍庫から材料を出す。
冷凍食品は生食品が無い時の補充で使う用にしている。
なかな冷凍食品まで手が伸びる事は無い、
それでも、家の冷凍庫はバンバンに入っている。
いつ冷凍庫に入れたか、解らない物があり、
捨てるか悩む、
料理すれば食べられる物なので、捨てるのは、
秋刀魚と冷凍ブロッコリン、猪の肉、
基本私は、冷凍野菜は買わない、
旦那が買った冷凍ブロッコリンなので、
責任を持って食べて貰おう。
私は冷凍庫から出して、料理して旦那に出す。

旦那が、今出すのかと問いかけて来た。
いつまでも冷蔵庫に寝かせておいたら、
このまま、私が死ぬまで冷蔵庫にありそうだからと答えたら、
旦那は何も言わずに食べてくれた。笑い

猪の肉は血抜きと、味噌に付けて有ったので、
くしに刺して焼いて食べても、旨いのでないかな、