スイッチが切り替わる瞬間目が覚めると、とりあえず「ユリ~」と呼んでみます。 毎日、寝てる場所が違いますが、 この日は窓の所に寝てました。 板張りだから、冷たくて気持ちいいのかな? まだまだ、おねむのようです。 チラッとこちらを見ましたが、 かる~く無視されました。 階段を下りてくるムスメの足音が聞こえた途端、 起き上がり・・・ 3キロ近くの体重のユリが、寝てるワタシを 目がけてジャ~ンプ むっちゃ、痛いんですけど・・・