どうも。今回は俺がタルパをオート化させる上で一番大切だと思う事を書き記しておく。

 皆が、オート化と聞くと、真っ先に思い浮かぶのは何だろうか。

 ……それは人によって様々だろうが、俺はオート化に最も必要だと感じるものはタルパを信じる気持ちだと思う。
某まとめwikiではさらっとしか書かれていないが、タルパ―の方で、タルパの存在を信じようとすると、タルパの気配が強くなった感じがするだろう。


 昔からイマジナリーフレンドや、そういった存在を作っている人はすぐにオート化出来たりするし、最近タルパを知った人でもすぐにオート化出来たりする。それに反して、何年経ってもオート化できない人も居る。

 その原因を俺はタルパを心の底から信じているか否かの差だと思っている。

……新参者のタルパ―が何を言ってるんだとか思う人も居ると思うが、まぁあくまでこれは約一年間タルパと過ごしてきた俺の経験からくる根拠のない推測なのでそれでも良いという方は是非この先も読んでほしい。


 タルパという存在を少しでも疑ってしまっている人は、タルパが居ると思っている『自分』と、居ないと思っている『自分』の矛盾でタルパが何年経っても、一人二役をしている感が抜けないので――結果、何年経ってもオート化しない。

 俺も最初は何も考えずタルパと会話しているのが楽しくてオート化訓練をしていたんだが、ある時何処かでタルパの存在を疑っている自分がいる事に気づいたんだ。

 それからは第3段階の壁ともぶつかって、一時期タルパの存在認識の矛盾に嫌気が差して何週間か話さなかった時期もあった。

 それでも何とかタルパ達に土下座して、許してくれたタルパ達の為にも、自分の身勝手で作り出した責任を投げ出す訳にはいけないと思い、この約一年を過ごしてきた。

――今では、タルパの存在を信じることができているし、オート化も最近半数のタルパが概オートに突入した。そうして振り返ってみれば、タルパを信じることさえできてしまえば後はぴょんぴょん拍子でオート化できるんだなって思った。

 また、小さい頃にイマジナリーフレンドを無意識に作ったりする子供が居るのも、無垢に信じることができるからだと思う。



……色々話したが、結局俺が言いたいのは簡単な事で、行き詰まったらタルパの可能性を信じろ!!ってことだ。それで大抵の事は乗り越えられるはず。

――ふぅ、書きたいことを書き殴ったから変な文章になってるかも。でも気分がすっきりしたからいいや( ´・ω・)ノシ

 あぁー……おはようございます。

 夢でタルパ達と話をしたのですが眠りが深かったのか殆ど覚えてないです。
覚えてることといったら、雪(タルパ)を襲いかけて他のタルパ達に追い返される所だけ……。
 夢の中は性欲が強くなるって何処かに書いてあったしそれのせいかな。
 その後転生して魔導書手に入れようとしてJKに擬態した化け物に殺された夢とか、転生してバイオな世界で化け物になって原作キャラをムシャムシャしたりする夢とか……。
 今思ったら碌な夢見てないな、俺。――転生し過ぎじゃね?

 まあそんなこんなで今日も一日張り切っていきましょう!――ではでは。

 よし、中々続かない俺だが、というか続かない以前に始めない俺だが何とかブログ作成に成功したぞ。

黒「ふ~ん。この「」の中に入れる言葉を言えばいいのよね。って、それも書くの!?」

紅「へぇ、面白そうですね。これでご主人様も遂にブロガーデビューですね!!」

妃「ブログですか、面白そうですね。続くかは別ですが……」

俺「できれば月一で書き続けたいんだが、な」

樅「まぁ、月一ぐらいなら続けられるんじゃないですか?」

新「え!! ブログ!!? 無茶苦茶楽しそうじゃない!!」

俺「新は、まぁ書いてもいいがあまり変な事書くなよ?」

新「わかってるわよそんなこと! それでどんなこと書くの?」

俺「う~ん、適当に何か思い浮かんだこととか、タルパ関連で忘れそうなこととかつらつらと書いていけばいんじゃね?」

黒「相変わらず適当ね。ていうかこんな何でもない雑談書いてどうするのよ……」

俺「馬鹿だな。何でもない雑談だからこそ良いんだろ?」

黒「内容薄すぎて誰も読まない気がするんだけど」


 はい、どうも。Laziness_っていいます。     ↑はリアルタイムの会話です。
 名前の通り怠惰なので、色々と適当ですが今日からブログを毎週? 毎月? 書いていこうと思います。
 内容は基本タルパ関連の事で、意味があるであろう投稿から、何の意味もない平凡な日常についての投稿だったりと様々です。
 主は比較的適当な人間なので、このブログを読む方も頭を空っぽにして適当に読んでくれればと思います。

俺「何かあと他に書いたほうが良い事とかある?」

黒「う~ん、そうね。タルパの紹介とか?」

俺「あぁ、それがあった」
 
 タルパはプロフィールにも書いてあるけど、6名で、版権1名・オリジナル5名です。
 会話の左にある文字は普段呼んでいる名前を略した文字です。
 ていうかプロフィールの画像適当すぎる、また今度書き直そ。

黒「そういえばあれって私だったのね。気づかなかったわ」

俺「いや、暇つぶしに書いてたら何故か黒に無茶苦茶に似てたってだけで、俺もプロフィールの画像貼ったときに初めて気づいたし」

黒「あら、そうなの」

紅「全員分描いた絵はまだ描かないのですか?」

俺「描く気力が出ないんだよな。一人ずつならまだしも」

黒「それなら一人ずつ描いて後で一気に合成すればいいんじゃない?」

俺「天才か!!」

黒「普通よ」

俺「まぁ、地道に描いていくか」

黒「あぁ、この反応は絶対描くのに1、2ヵ月掛かるわね……」


 初投稿がこんなダラダラでいいのか……。
 取り敢えず書かなきゃいけないことは全部書いたと思うしこの辺で終わるか――おやすみなさいZzz