反省文を提出後、笑。またしばらく返信はなし。
この時点で別居してから1カ月が経っていた
家賃や光熱費は元夫の口座から落ちていたため、使いたい放題
毎日お湯溜めてお風呂に入って、ケチられてた暖房をガンガン付けてやりました
笑
その後、返信には、反省文の再提出の催促がきてました
何様なの?って感じ。
反省が足りないし、こんなにサラッと書くな、○月○日〇〇時、、っていうところからきちんと細かく書け!と、私に証拠を作らせるようなやり方でした。
弁護士の友人に転送すると、
多分相手は何か企んでるからそのうちなんらかのアクションがあるよ。長引きそうだね離婚!頑張れ!と





とりあえず返信は友人が考えてくれて、送信。
その後返信が来ることは一生ありませんでした
なぜかって??
そこから1カ月後!ようやく、動きがありました
ある日の休日、ピンポーン!郵便局みたいな人だ。宅急便かな?
ちがいました、書留?で厳重に送られてきた、相手が立てた弁護士からのお手紙でした。




びっくりして中を開けると、私に百万円の慰謝料を請求すると。!笑
1カ月前に友人が作ってくれた反省文がそのまま書かれていました!笑
弁護士ってうまくストーリーを書くのね。びっくりしちゃいました。
簡潔にまとめると、すべての責任は私にあるとのことです!笑
離婚の条件は、私から100万もらうことと、ババアが私にくれた印鑑3本の返還、、笑
印鑑なんかどっかいったし、それを返せって、、笑


このために反省文を書かせたんだ、、腹が立つな!
そうです、元夫は私を悪人に仕立て上げるために姑息な手口を使って私に少しでも多く罪をなすりつけ、ケチだからお金もとろうとしてきたんです。本当に最低な男だなぁっと


自分は私に何もしてないっていうの?と、腹が立ってしょうがなかったです。
とりあえず友人の弁護士に連絡すると、私が引き受けても良いけど、東京から行かないといけないし、札幌の弁護士紹介するよ!と言ってもらえたので早速弁護士さんに会いに行きました
