弁護士の先生に会うため緊張しつつ、事務所へ。
40台っぽい仕事できそうなちょっと怖目なオジさん先生
で?届いたやつ見せて!と。。ジーっと読んで、一言。
ねぇ、弁護士ってこんな馬鹿みたいなおままごとに付き合ってるほど暇じゃないんだよ!今僕は殺人事件も担当してて〜〜と、呆れ顔。

すみません、、私だってこんなアホな相手したくないんですけど訴えられているのでどうしたら良いかと。。
100万払ってさっさとお別れしたほうがいいんじゃない?僕に言わせてみれば何を根拠に100万の請求か分からないけど、こういう相手っていつまでもしつこいし、こんな若い女の子相手に100万程度の請求するために弁護士たてるなんておかしい人だと思うんだよね。普通は男のプライドがあって出来ない人が多いんだよと。相当、君は嫌われてるね!このお母さんに!と爆笑。
笑い事じゃねーよ


君も弁護士をつけるならお金がかかるし、いつまでも離婚が長引くのは嫌でしょう。と。
え!嫌です。相手に一円も取られたくないしむしろもらいたいくらいです。先生お願いします!とお願いすることになりました
もらえることは期待しないで、でも慰謝料は取り消せるからね!と。
相手が納得してくれるか分からないけど、、と。
しかも元夫がたてた弁護士と私の弁護士はたまたま先輩後輩関係で、私の弁護士のほうが先輩だったことが判明
ラッキー!
ということで私も弁護士を立てて、あとはお任せで時が過ぎるのを待ちました
もちろん、先生に全てのことを正直にお話ししましたよ