皆さん、こんばんは
いつもペタンコ&コメントありがとうございます
息子達の誕生日に沢山のお祝いコメントありがとうございます
まだまだ脛っかじりの世間知らずですなので、親としてしっかり見守って行きます
一歩下がった所から…。
そんな息子達のバレンタインデーの思い出を…
幼稚園から小学校の間が彼らの人生最高のモテ期
まぁね、双子と言うだけで目立つし、子供の頃って…スポーツが出来たら『カッコいい
』てなもんでしょ
彼らはラッキーな事に運動神経が良かったので、幼稚園が推奨してた、竹馬や縄跳びでいち早く『先生』と言う位に登り詰め、お友達に教えたりしてました
かけっこ(逃げ足とも言う)も早かったのでバレンタインデーの日には、女の子達が自宅までチョコレートを持ってきてくれました
中には親御さんまで一緒に
娘はチョコレートなんてあげた事無かったので、ちょっと戸惑いました
で、何故か…双子のせいか
必ず2人分貰いました
家で喧嘩になるといけないからと言う、親御さんの気遣いでしょうね
そんなこんなで、お返しも結構大変だったなぁ
当時はクッキー焼いたり、プリン作ったりしてましたわ
月日は流れ、中学に入ると女の子達も他に本命のメンズができ始め、彼らのモテ期も終わりを迎えるのでありました
そして今日の収穫はと言うと…
①彼らをこよなく愛するばぁちゃん
②かつて彼らに泣かされた母
合計2個
なりぃ~
『まぁ…チョコレート、あんまり好きちゃうからな
』
息子達よ
ドンマイ
そんな今日、私も頂きました
職場の女の子から…
可愛い~
ありがとう、でも…食べれないよ~
そして、退社時は午後から降りだした雪が激しくなり、次第に積もり始めました
本当に寒いです
あ、誰からもチョコレートを貰えなかったそこの貴方に…


