皆さん、こんばんは
いつもペタンコ&コメントありがとうございます
昨日も又、お気遣いのメッセージを頂きありがとうございました
さすがに慣れない事だったので、ホッとしたらドッと疲れが出た感じです
でも、何とか終える事が出来ました
普段は私任せの娘もよく動いてくれて、叔母達からも『ようしてくれたねぇ、ありがとう。感謝してます』と言われ、それだけでもう充分でした。
義父も長く患っていましたので、義母も体調を崩した際には延命措置は取らないと決めました。
幸い痛みもなく、穏やかに眠るように旅立ちました。本当に綺麗な顔をしていました。
悲しい中にも皆、無事見送れたと言う安堵の様な感情が強く、お葬式と言うより『お義父さんお疲れでした』と言う送別会の様で、一族が集まり、義父の思い出話をしたり…。
不謹慎と言われたらそれまでですが、皆が『ありがとう、いいお葬式やった』と言って帰って下さる様な式でした。
そして、驚いた事がひとつ・・・
夫と私は高校の同級生なんですが、今回の葬儀の導師さんが当時“仲良しグループ”の友達だったんです
たまたま夫の実家が曹洞宗で、たまたまお世話になった葬儀社さんが探して下さった曹洞宗のお寺が友達の所だったのです
通夜の日は当時の友達が沢山来てくれて、導師さんの友達を含め、さながら同窓会の様でした。
大人になって皆家庭を持ち、段々会う機会が減り、会う時がお互いの親のお葬式…と言うようになって来ましたが、これも“ご縁”だと住職になった友達が言ってました
親戚も同じく、叔母達もワイワイガヤガヤ、子供達も従兄弟で集まり夜通し話に花を咲かせてました。
これから兄弟で決めて行かないといけない事が山積みですが、ボチボチしていきます。
ラブですが、丸3日夜はおばあちゃんだけだったので、今日は私にベッタリです
長男のインフルエンザも帰省した時には良くなってて、家族や親族にも新たなインフルエンザ患者は出てません
でも次男と一緒に風邪予防だそうです
まだまだ寒いので、皆さんもお気をつけ下さいね

