ゲーム遍歴 | Everything about party

Everything about party

PARTY DESIGN 主宰 江川晴子が綴る
PARTY DESIGN DIARY とPARTY をとりまくすべてのこと

ゲーム話で思い出したけれど、子ども時代は「オセロ」や「ダイヤモンドゲーム」はよくやっていた。
インテリムードを醸し出していた英語の単語を並べるゲーム(なんという名前だったかしら?)はそれほど好きでなかったけれど、親がやりたがっていたのでお付き合い程度に。 

もっと小さい時は、「コリントゲーム」もよくやっていた。銀色の小さい玉を木の棒で押し出して得点を競うもの(パチンコのおしゃれ版?)、ご存じない方も多いのかしら?
でも一番盛り上がったのは「ツイスト」。 子供はもちろん、大人どおしでも楽しい。
 
学生時代は「大貧民」でほぼ徹夜というのもあったし、新婚時代はよく「スピード」5回勝負で皿洗いを罰ゲームにしてたなぁ。 「人生ゲーム」や「モノポリー」はホームパーティーの定番だったし、子ども相手としても真剣勝負だったから負けて泣きわめく子供もいた、そんな実はゲーム好きの環境にいたのだった。

   ここ4~5年遠ざかっていたゲームだけど、今親子で競っているのは麻雀。

はじめて1か月の超初心者なのだけど、高校生の子供は記憶力がいいし暇があればパソコンで麻雀ゲームをしているから、あっという間に差がついてしまって・・・

毎週末の麻雀教室?に備えて「予習・復習」をかかせない遅咲きデビューの私です。