そう、あの笑顔はとてつもなく胡散臭かったのです…。


と、小説の冒頭にこんな言葉を並べてもいいと思える程胡散臭い笑顔の客が来ました。

たぶん、本人は爽やかさと愛想を出したかったと思うのですが、逆に怖い(爆笑)


あー、この笑顔。

私はどこかで見ているぞ。


そんな事を思いながらレジを打っていたのですが、今になって思い出した!


昔の麒麟 川島さんの笑顔にソックリ!(大爆笑)


あーあー、そうそうこれこれ!

暗黒時代の川島さんの笑顔だ、こりゃ。


あの、暗い性格を押し隠そうとしてあきらかに失敗していたあの笑顔!←無茶苦茶言うなぁ


って事であの客のあだ名は川島に決定。

面白かったのでまた来てくれないかね?

あんなけ胡散臭い笑顔はそう簡単には出来ないぞ。

まあでも、そこそこいい男だったから許す←何様


そして今日の芸人ランキングは今日の夜にでもやろうかね。

結構楽しかったりする。