こんばんは✨🙂

毎日ブログ43日目。



昨日、出かけたついでに寄ったジュンク堂で西洋占星術関連の本を7冊ほど買ったのだけど、



松村潔さん、鏡リュウジさん、Yujiさんと、

全部男性が著者でした。



改めてなんでだろうって自分のホロスコープと照合してみると、



私の出生図の水星は牡牛座だけれども、

双子座金星とミューチュアルレセプションしてまして、



牡牛座金星、双子座水星にもなれるという特性が有るんですよね。



そして双子座金星はもともと3ハウスにあるので、水星が双子座になった際には、



双子座の支配星は双子座、オリジナルは3ハウスであることから、ナチュラルサインのナチュラルハウスになるんです。



なので、情報収集するときの媒体は水星牡牛座らしく手で触れられる「本」を選びます。



そして今度は情報のあつめ方なのですが、手広くです。7冊買った本をイチから読み込むというより、


最初はパラパラとページを繰り、いま必要な情報をストック、そして鑑定時に新情報を使いながらセッションを深める、



という情報の扱い方をしています。



理解しやすいのは、わりとハッキリとした表現、理路整然とした文章のほうが頭に入りやすいです。



双子座水星は常に思考がくるくる回っていて、

情報鮮度も高めです。



なので、端的な表現を沢山仕入れて、

そこから牡牛座水星に切り替えてSeri ワールドな言語表現に変えていくイメージですね。



サインを二区分に分けたときに双子座は3番目の星座で奇数のため、男性星座になります。


情報収集も能動的。自分から掴みに行く感じです。



男性著者の場合は内容がスッキリしていて、

情報を取りに往きやすい文体な印象があります。



もし私の水星がミューチュアルレセプションを起こしておらず、牡牛座水星だけだったら、



もっとじっくりと情報収集するだろうし、女性が著者の本を好んで選んだのではないかなと思います。女性の著者だと感性が瑞々しい印象です。


情報の捉え方の違いが分かる、

水星研究はまだまだ続きます🔮✨



最後まで読んでくださりありがとうございました💐🤗✨✨



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