「見えにくいもの、伝えにくいものを伝える」知的障害者サッカー取材プロジェクト
「ジャーナリスト・ワークショップ」 の取材月間。前回のブログで、こう書いた。
ファシリテータと話して
全て、「ジャーナリストであるからには」と言う枕詞のもとに、
あえて必要最小限の連絡にとどめている。
言うまでもないかもしれないが、
それは、参加者の皆さんを放置しているということではない。
こちらからお節介はしないが、
困ったこと、わからないことは、ぜひ質問してほしい。
きちんとお答えする準備はしています。
それは、湯山さんもヤハギさんも同じ。
ちょっと表現が難しいが、
何回も質問してくる参加者の方もいれば、
1回もない方もいる。 もったいない・・・(笑)
次のブログは、
第3回ワークショップのゲストからのコメントをお届けする予定。
取材で苦労している参加者のやる気がアップする内容です。
是非お楽しみに。