今回の
「見えにくいもの、伝えにくいものを伝える」知的障害者サッカー取材プロジェクト
「ジャーナリスト・ワークショップ」


最終目標は、
知的障害者サッカーを伝えること。
ワークショップをやって終わりではない。

そのためには、参加者の撮った写真や書いた文章を発表・配信する場が必要。
このワークショップのコンセプトを話して、様々にご協力を仰いでいる。
そのうちの1社。
出版報道用写真に関する周辺コーディネート業務を行なっていただく。

株式会社リベルワークス フォトグラフ事業部 G-PHOTO

その社員の方から、寄稿していただいた。
短いけど、考えさせられる文章です。



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フォトジャーナリストの写真は伝えるためにあります。



撮る人、撮られる人、見る人。





写真を通じて、この3者はどういうふうにつながると思いますか?





G-PHOTO

青木裕美