「思考」と「お金」の
戦略パートナー
生岡直人です
昨日は師である和仁先生と
マンツーマンでお時間を頂くという
とても贅沢なひとときを
マンツーマンでお時間を頂くという
とても贅沢なひとときを
過ごさせて頂きました
今後の
キャッシュフローコーチ協会のこと
コンサルティングでの着眼点
成長を加速させるスタンス
など
その場では
コンサルティングでの着眼点
成長を加速させるスタンス
など
その場では
頭が整理できないくらい
濃密な時間でした
新大阪周辺のある
新大阪周辺のある
オシャレなバーでは
あったのですが
「聞き逃すまい
」と思い
あったのですが
「聞き逃すまい
録音しながら話を聞かせて
頂きました
帰ってから
録音を聴き返して
いろいろと書き記していくと
ホントに
様々な角度の話が
目白押し
で
セミナー&個人コンサル
数回分くらいの濃密度でした
その中で
心に残った言葉のひとつが
「全て後に活きる」
です
具体的には
和仁先生は約10年前に
ふとインスピレーション的に
「英語でセミナーをしたい」
と思うことがあり
そこでご自身の
日本語のセミナーの台本を
英訳してもらい
英訳してもらったものを
英訳してもらい
英訳してもらったものを
話してもらって録音し
それを半年間かけて
全て丸暗記したそうです
そして
それを半年間かけて
全て丸暗記したそうです
そして
その丸暗記した半年後に
英語でセミナーをする
英語でセミナーをする
アウトプットの場を設けて
その結果見事
英語でセミナーをすることが
できたそうです
そして
ここ2~3年には
和仁先生は
ベトナム、タイ、ロンドンなど
いろんな国々で
セミナーをされておられます
今英語でセミナーができる
その結果見事
英語でセミナーをすることが
できたそうです
そして
ここ2~3年には
和仁先生は
ベトナム、タイ、ロンドンなど
いろんな国々で
セミナーをされておられます
今英語でセミナーができる
素地を作ったのは
10年前の半年間に
必死で取り組んだ
10年前の半年間に
必死で取り組んだ
あの時間が
あったからこそ
能力的にも備わっている部分もあるし
体験的にも「できた」という体験を
記憶として持っているので
必ず「できる」
能力的にも備わっている部分もあるし
体験的にも「できた」という体験を
記憶として持っているので
必ず「できる」
というサイクルを
作れているとのことでした
今年もいくつか
作れているとのことでした
今年もいくつか
英語でのセミナーをすることを
控えておられて
そこまでの準備をどうしているのか
少し手帳を見せて頂いたのですが
まさに
控えておられて
そこまでの準備をどうしているのか
少し手帳を見せて頂いたのですが
まさに
「準備・実践のチェック」が
事細かにされていて
遥かに高いレベルで
ご自身と
事細かにされていて
遥かに高いレベルで
ご自身と
向き合われていることが
手に取るようにわかりました

自分自身の甘さを感じるとともに
手に取るようにわかりました
自分自身の甘さを感じるとともに
どのレベルで
実践していくことが
必要なのかを
肌で感じることができた
とても貴重な体験でした
他にも
様々なことがあったのですが
とても書き切れる量ではないので
今日はここまでにしたいと
思います
以上です
以上です
