1月の振り返り



1月を振り返ってみて、

正直に思うこと。


思ったより、動けなかった。


でも、それは

「やる気がなかったから」

ではありませんでした。


できたこと


3ヶ月行動計画の解像度を上げられたこと。


これが今月の一番の成果です。


改めて気づいたのは、


  • 曖昧だとToDoに落ちない
  • ToDoに落ちないと動けない
  • 動けないと自己否定が始まる


このループ。


動けないのは意志の弱さじゃなくて、

設計不足だった。


そう言語化できただけでも前進でした。




できなかったこと


インプットは少なめ。


法定調書や給与支払報告書、

償却資産税申告などの

税理士業務に追われました。


でも本当は、

「量」に押されたというより、


“やらなきゃいけない”

と頭の中に置き続けていたことに

疲れていた。


未着手のタスクって、

それだけで重い。


手をつける前が、

いちばんしんどい。



今月の気づき


やっぱり、


一番の敵は「着手までの時間」。


作業そのものよりも、

始めるまでの数分が

いちばんエネルギーを奪う。


だから2月は、


「気づいたらすぐやる」


完璧じゃなくていい。

終わらなくていい。


まずは触る。


その積み重ねを、

愚直にやっていこうと思います。