*16年の婚活を経て44歳で結婚した「のりさん」が、
幸せなパートナー生活とビジネスの成功のコツを伝え、
自身も億万長者へ向けて挑戦を綴ったブログです。
当たり前ですが、1日は24時間でこれだけは誰にでも
平等にある訳です。
しかし、1日を倍あるが如く使う人もいるし、全く無意味に
過ごす人もいるのも事実です。
時間は機械的に過ぎていきますが、人には体感があって、
感じ方で時間の長短・濃淡の感じ方が違う訳です。
楽しい事をしている時、集中している時、夢中になっている時
等は時間が短く感じるものです。
一方、嫌な事、退屈な事、やらされている時などは、とても長く
感じるもの。
どちらの時間が自分を生きていると言えるでしょうか?
間違いなく充実して、自分のやりたい事をやって、イキイキ
している時ですね。
時間は自分で感じる”自感”であります。
時間とは不思議なもので、同じ時間を過ごしていても、
皆それぞれの自感で生きているとも言えます。
生きるという事は時間を消費することで、時間は命そのもの
です。今後はより一層自分の自感を大切にして過ごしていく
次第です。
・ポイント 時間の感覚は人それぞれ、状況で変わるもの。
自分が味わい感じる、自感を大切にしていきたい。
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