奇兵隊内閣か。
管さんは高杉晋作を尊敬しているのか~。
何だか話が合いそうです。(このブログの右側の自己紹介を読んでみて下さい)
話す機会なんて永遠にないでしょうけど。。
高杉晋作は、自分が所属する藩をも含め「日本を一度ぶっ壊して再生するんだ」、と考えていたといわれています。
司馬遼太郎さんの小説のおかげで、このようなイメージが出来上がっていますね。
管さんは勇気をもってぶっ壊すことができるでしょうか。
評価は自分がすれば良い、自分しか評価できない。
高杉晋作はこう考えていたのではないでしょうか・・・自身を語ることの少ない人だったため、その本心は永遠にわかりませんけれど。。